魔性の男子
魔性の男子
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いつからこんなにヤリチンになってしまったんだろう…
最初は玲子さん、次に優子、敦子、麻里子先生、陽菜姉ちゃん、麻友、友美、みなみ、玲奈…挙げたらキリがないな。星の数まではいかないまでも、かなりの数とヤってるな…
考えこんでいて気付いたら正常位で合体中の優子が白目を向いてよがりまくっていた。
「気持ちいいか?優子?」
「きもぢいいぃぃ!!!!!」
パン!パン!パン!パン!パン!
「うっ!優子…そろそろ出そうだ…!」
「あああ!中に、中に出して?!!!」
「優子!妊娠しちゃうだろ!」
「いやぁぁ!」
引っ込抜こうとしたらだいしゅきホールドされた。
「う…!くあ…あ…!」我慢しきれずに優子の子宮内にたっぷりと精液を流し込んでしまった。
……………………
…………………………ヤっちまった。玲奈が妊娠するかもしれないのに優子まで妊娠したら…俺どうすりゃいいんだ………
俺が悩んでいるのもお構いなしに優子は自分のおっぱいに俺の顔を押しつけてきた。
「健太くん…優子のおっぱいもオマ○コも全部健太くんのモノだよ…?だからね、妊娠したら優子と…」
それ以上言う前におっぱいから抜け出し優子の唇を唇で塞いだ
ちゅ…れろ…くちゅ…ちゅぱ…れろ…ちゅぱ…
「優子…」
「健太くん…」
結局、優子とその日はヤリまくった。
…次の日、優子の家からそのまま学校へ行き、何事もなく授業を受けて、放課後に二日ぶりに家へ帰った。
「ただいま?!」
誰もいないのでシャワーを浴びた。
シャワーを浴びている時になぜ誰もいないのか疑問に思っていた。
いつもならリビングで母さんが料理を作っている時間だし、姉ちゃんや麻友がオレを玄関で待ち伏せしているはずだった。
……数分後、シャワーから出て頭を拭いているときに何者かに気絶させられた。
「…対象を捕獲、本部へ連行します。」
そのままどこかに連れ去られた。
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