魔性の男子
魔性の男子
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朝、目覚めると玲奈の裸体が目に入った。
……あ、そっか、セックスしたんだっけか…
「玲奈、そろそろ起きろ」
「うーん…もうちょっと…だけ…」
「ったく…なら、これでも起きないか?」玲奈の朝からびしょびしょのオマ○コにズブリとオチ○ポを入れ込む。
「んあ…うふふ……入れてくれるの待ってた…」
「玲奈…怒るぞ?」
「…怒ってる?ねぇ…怒ってる?」なんで楽しそうに聞いてくるんだ?とうとう壊れたのかな?
昼近くまでおかしくなった?玲奈とセックスを楽しんでから遅めに学校へ登校した。
登校してすぐに、優子に捕まった。
「健太くん、なんで遅刻したのよ?!」
「俺にも事情ってもんがあんだよ。」
「そんなこと言って、女の子の家に遊びに行ったんでしょ??」
「…そ、そんなことねぇよ。」
「…健太くん…そろそろ私にも構ってよ…」優子の悲しい顔がたまらなく可愛く見えた。
「わかった、今日は優子の家に行ってやるから」
「ホント!?終わったらすぐ来てね!」
玲奈と違って子供っぽいな優子は。胸だけは大人だけど。
そして、放課後、優子の家に遊びに行くことにした。
?優子の家?
「久しぶりに来たな?」
家に入ると優子の妹の彩がいて、抱きついてきた
「お、彩!元気だったか?」
「健兄ぃ!久しぶり?」
「またおっぱいでかくなったな?優子よりデカいんじゃね?」
「うっさいな?」
「あ、オレと優子大事な話あるから入ってくんなよ?」
「はーい」彩はスタスタとリビングに戻っていった。
そしてオレと優子は優子の部屋に入るといきなり優子にディープキスをされた。
ん…ちゅ…くちゅ…ちゅ…は…くちゅ…んは…れろ…くちゅ…ちゅ…
「優子…」
「健太くん…しよ…?」
「わかった…」
お互いに服を脱がせ合い全裸になった。
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