魔性の男子
魔性の男子
4ページ目
耳を玲奈の部屋につけるとオレの名前を呼びながら玲奈がオナニーしているらしい…
「…」ノックしたらどういう反応するかな…
コンコンと二回ノックしてやるとあわてて服を着るような音が聞こえる…
「玲奈?入るぞ?」
中にはいると案の定、玲奈がモジモジした様子で顔を赤らめていた。
「…け、健太くん…」
「今何してたのかな?」
「え…?」
「だーかーらー、今何してたか聞いてんの」
「…言えないよ…」
「ふーん…そっかそっか…」
玲奈の困った顔はたまらなく可愛いな…
「玲奈はさ、好きな人いるわけ?」
「え?!そ、それは…」
「…答えてくれたら玲奈の言うこと一つだけ聞いてあげるってのでどうだ?」
「…け、健太くんが…好きなの…」
「そっかそっか」
「じゃあ、玲奈、言うこと一つ聞いてあげる」
「………私の処女をもらってください…」
「うん、いいよ」
玲奈に優しく唇を重ねるとあっという間に全裸にさせ、指先を玲奈の体に滑らせた。
「ん、んうう…」
快感に身を捩る玲奈
「ほら、玲奈…ここが洪水だよ…?」指先でクリ○リスとオマ○コを弄る
「きゃうん!?ひあああああ…」ビクン…ビクン……イキやすいんだな玲奈は…
「健太くん…健太くんのおち○ぽ…玲奈のオマ○コに入れて…」
「いいよ…」
ゆっくりと処女膜を肉棒で突き破っていく…
「ん!んあ…んん!」
痛みをこらえてるな…
キスを交わしながら入れていき、そして完全に侵入させ、見事玲奈は処女を卒業した…
「玲奈…大丈夫か…?」
「うん…大…丈夫…」
「動くぞ?」
「うん…」
パンパンという肉と肉がぶつかり合う音と比例するように玲奈の喘ぎ声も大きくなっていく…
「んあ!あ!あ!んんん!はあん!ん!」
「玲奈!玲奈!」
「健太…くん…あ!んんん!はっあ…あ…ああん…」
「玲奈…」
「健太くん…玲奈の中にたっぷり出して…?」
「いいんだな?」
「うん…」
「うおあああ!」パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!パンパン!
「あん!あ!あ!あ!あ!ああはうあああ!あん!んんん!」
「はっあ!玲奈?!!!!!!」
「うあん!健太く?ん!!!!!」
そしてたっぷりと玲奈の子宮に子種が注ぎ込まれた。
「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ??…」
「はぁ…はぁ…健太くん…もう一回しよ?」上目遣いで見られてお願いされたから断れなかった…
そのあと、玲奈と朝方まで連続中出しセックスに興じた。
採点