魔性の男子
魔性の男子
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ようやく教室につくといつも通り待ち伏せがいた。
「健太くん、今日こそ私とデートしてくれる?」
「いーや、私が先よ!」
また始まったか…と落胆していると
「…みんな、止めなよ。健太くんが嫌がってるじゃない。」
優子に敦子…お前らだけだ…わかってく…………………「健太くんは私のだから。」…………………れてないね…ナイスハモリ…
「私の健太くんだから!」
全く同時…おまえら双子かよ……
「…」
はぁ…早く帰りてぇ…
退屈な授業も終わり、帰宅途中…
「……いい加減、出てきたらどうだ?」
「…ばれちゃったか…」
「なんだ…玲奈か…」
「…健太くん…お母さんが健太くんに会いたいって…」
「わかった…」
?松井家?
「お久しぶりです、玲子さん…」
「久しぶりね、健太くん…元気してた?」
「はい」
「そう…玲奈外しなさい。健太くんと二人きりで大事な話があるから…」
「うん…」玲奈は自室へと上がって行った。
「玲子さん、それで話って?」
「抱いて。」
「玲奈が上に入るんですよ?いいんですか?」
「…構わないわ…」
ちゅっ…くちゅ…れろ…ちゅぷ…
卑猥な音をたてながら唇を絡め合う健太と玲子…
「玲子さん…そうとう溜まってたんですね…」
玲子さんのブラを外し三十路中盤過ぎの女とは思えない乳を揉みしだく…
「ん…はぁ…ん…んん…」
「玲奈に聞こえますよ?」
「んああ…いいのよ…あの子知ってるもの…これ聞いてオナってるわよ…今ごろ…」
「親子揃ってド変態ですね?」
「はぁん…もっと…イジめて…?」
「玲子さん…ほら…何してほしいか言ってみなよ?」
乳首の先端を舌先で触れるか触れないかくらいの距離で唾液をたらす…
「私のおっぱいむしゃぶりつくしてください…」
「よく言えました。」
ちゅっ…ちゅぷ…ペロペロ…ちゅぷ…ちゅぷ…ちゅっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…
「あひゃあああ!ああはうあああ!」
ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅぷ…ちゅっ…ペロペロ…ペロペロ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…ちゅーっ…
「ひゃうん!?ん…んああ…ああんんん…!んん…あ……あああ…あひゃあああ!!!!」
ビグン!ビグン!ビグン!ビグン!
玲子さんは体を大きく仰け反らせて果てると同時に快楽が強すぎたからか気絶した
「あーあ、もうイっちゃったか…」
「さ、玲奈のところに行ってみるか…」
オレはゆっくりと玲奈の部屋へと上っていった。
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