魔性の男子
魔性の男子
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「ん…は…ぁん……あ…ん…」朝…腰の違和感と声で目が覚めると玲奈が騎乗位で腰を振っていた。
「玲奈…おはよ…」
気にせず俺が挨拶すると
「健太くん、おはよ♪んちゅっ…レロ…くちゅ…ちゅっ…くちゅ…ちゅっ…ちゅっ…んは…ぁぁ…んん…」
激しく舌を絡ませて結合部を激しく打ち付けていく…
部屋にはパンパンパンパン!と肉体と肉体がぶつかり合う音と玲奈の妖艶な喘ぎ声と舌と舌が絡み合う卑猥なハーモニーで満たされた。
「玲奈ッ…もう…イきそうだ…!」
「ぁん!あん!あん!あん!あん!あん!らめぇ!あん!あん!もっとついてぇ!」
「わかった!うおあああ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「ひゃうあああああああ!」結合状態の玲奈の秘部から潮が溢れだす。
「ひぎぃいいいい!!!!!イったからあああ!もうイったからあああああああああ!!!!!」
「たった今玲奈が言ったんじゃないか。まだイクなって。」
「ひゃうあああああああ!!!!!どえすなけんたくんすきぃいいいいいいいいいいいいい!」
対面座位から駅弁ファックに移行すると部屋を歩きまわりながら激しく揺さ振った。
ゆっさゆっさ!ゆっさゆっさ!ゆっさゆっさ!ゆっさゆっさ!ゆっさゆっさ!ゆっさゆっさ!ゆっさゆっさ!ゆっさゆっさ!ゆっさゆっさ!
「はっあ…あ…あ…!!!!!」
「さすがにイきそうだ…!」
「中にぃ…たっぷりぃ…出してぇぇぇぇぇぇ!!!けんたくんの赤ちゃん産みたいのぉぉお!!!!!」
「わかった!玲奈!イクぞ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「うおあああ!玲奈ぁあああ!!!!」
「ひゃうあああああああ!!健太くぅんん!!!!!!」
ドクン!ドク!ドク!どびゅびゅびゅびゅ!!!!!
「う…ああ…」
これまでにないくらいの大量の精液が玲奈の子宮内に流れ込んだ。
「うふふ…健太くん…大好き!」
「俺もだよ…玲奈!」
まだ繋がったままの火照った体で玲奈と抱き合いキスをかわした。
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