魔性の男子
魔性の男子
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一糸纏わぬ姿で白いベッドに横たわる玲奈の全身をゆっくりと舐め回す…唇、首筋、胸周辺、腹、へそ、太股、脛、ふくらはぎ、足の裏、足の甲、足の指先…尻…背中。乳首と秘部以外は全て。。
「玲奈は感じやすいんだな…」
乳首や腰がヒクヒクと痙攣し可愛い嬌声をあげる。
「…きゃ…!っ……あ……は…ぁっ…ぁ…ぁぁん…」
唾液を指につけて玲奈の乳首をつつくと
「ひゃ…!!ぁ…う…うう…!いじ…め…ない…で…?」
上目遣いプラス可愛い甘え声で頼んできたが、応じる気はもうとうない。。玲奈にとっていじめないで。はもっといじめて!だからだ…体育館倉庫でヤった時に判明した。
唾液をさらにつけて、乳首を摘みこねくり回すと快感ゆえか、勢い良く潮吹きした。
「あ…ぁ……ぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
一息つかせると乳首に優しくキスしたあと、口に含み吸いながら舐め回す。
「ちゅ……ちゅうううう!ペロペロ…ちゅうううう!ペロペロ…」
「ひゃん!?あひゃあああああ!!!あああ!」
「ちゅうううう!ペロペロ…ちゅうううう!ペロペロ…ちゅうううう!ペロペロ…ちゅうううう!ペロペロ…」
「ああ……いゃあああああ…!イグイグ!イッぢゃううう!!!!!」
いきなり乳首吸いを中断し、唾液を指に付けると次は迸る愛液でびしょ濡れになっている秘部を穴周辺を舐め回しゆっくりと下を秘部に挿入し中を舐めた。
すると、ぶっしゃあああああ!と勢い良く出た潮がもろにかかった。
「あ……あ…あ…うぅ…」
グッタリとする玲奈に今度は中指を秘部に突き立て挿入し、Gスポットを刺激した。
「いやああああああひゃあああああ!!!!!」
ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!と継続的に痙攣しながらこれでもかと潮を吹き出す。
「さて、潮ばかり吹いてるオマ○コには蓋しなきゃな。」
ズブリ!ズブズブ…ズブズブ…ズン!と子宮奥まで肉棒を侵入させるとハメ潮を吹き出す。
「うふふふ!あはははは!けんたくんのおちんちんきたぁー!」
壊れた玲奈にキスをしながら舌を侵入させ腰をふる。
パンパンパンパンパンパンパンパン!!舌が絡み合う音と肉と肉とがぶつかり合う音…部屋には卑猥な音が鳴り響いた。
「玲奈…好きだよ…」
「あはははは!私もけんたくんすきぃぃー!!だいすきぃぃー!!きゃはははは!」
正常位から駅弁へ移行すると激しく突きまくる。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「ああああああ!けんたくん!なかにだして!けんたくん!にんしんさせてぇぇ!!!!」
「…出すぞ!!」
「んんあああああああああ!!」
ドクン!ドクン!ドクン!ドクドクドク…ドクドク…ドクドク…
大量に中出しすると玲奈の秘部からゆっくりと精液が滴り落ちる…
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
お互い息を切らしながらも微笑み優しく抱きしめあった。
採点