巫女になったjk
巫女になったjk
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ある日、澪に一通の手紙が届いた。
その内容は祭の期間中、神社で巫女をやって欲しいというものだった。
そして条件として、その間、神社で過ごすというものだった。
祭の期間ーー1週間。その期間を神社で1人で過ごす。普通の女子高生なら悲鳴を上げるようなものだが、澪には身寄りがいなく、常に1人で過ごしている為、それは問題にならないことだった。
神主「じゃあまず。。ここが澪ちゃんの過ごす部屋ね。そんでー。。。。」
神社の説明、厄払いの説明、諸々をざっと教えられ最後に巫女の着る服を渡された。
神主「じゃあまず着替えよ。」
ただ一言そういってこっちを見てくる神主に
澪「えっ。。とぉ。。じゃあ少し席を外してもらえます。。。?」
当然のことだ。なのに神主は言い放た。
神主「着方わからないでしょ?だから着せてあげるよ。」
下心があるのか親切心から言っているのかは不明だが
澪「だっ。。大丈夫ですからっ」
神主「そうかい?じゃあ着替え終わったら言ってくれよ。」
部屋の外に出て行った神主を確認し着替え始める澪。
?数分後?
澪「着替え終わりました」
神主「んー。。じゃあ。。ちょっと後ろ向いて貰えるかな?」
何をしたいかは澪には全く分からなかった。
言われたままに後ろ向くと神主が背中に手を押し付けて、撫で回し始めた。
澪「ひぁっ。。! な。。なにするんですか!?」
神主「んー。。。?」
澪の質問に答えず少し唸って次は澪の尻に手を当ててきた。
澪「ひゃっ。。。////なっ。。なっなっ。。」
神主「澪ちゃーん。。下着はつけちゃいせないんだよねー。」
続く
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