拉致監禁調教
拉致監禁調教
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「おせぇよ。一発やったのか」
「ええ、まあ」
「じゃあ、俺の番だな。よーし、詩織ちゃん木馬の時間ですよ」
詩織には三角木馬が、なんだかわからないようだ。
「いや、もうやめて」
詩織の哀願もむなしく、梁から下ろされ、
手首を鎖でつられ木馬まで移動する。
木馬を見るなり、詩織も、これからされることに気づく。
「いやっ」
必死で逃げようとするが、あっと言う間に両足を広げられ、
詩織は木馬の上に乗せられてしまった。
「ほーら楽しいよ」
そういうと、オーナーは木馬に詩織を固定した。
「ギャー痛いー」
悲鳴を無視して、オーナーは蝋燭責めを加える。
「熱っ! 熱いーもうやめて」
泣き叫ぶ詩織をみながら、最高の幸せに、俺たちは浸っていた。
おなも俺とオーナーの責めはつづく。
スパンキング、水責め、筆責め、洗濯バサミ……。
と、ありとあらゆる責めを行った。
しかし、詩織は、なかなか根をあげなかった。
詩織の予想以上に気位の高さに、
俺とオーナーのサド心は踊りまくりだった。
しかしそろそろ詩織の体力も限界だろう。
調教開始からすでに6時間ほど経っていた。
すこし詩織を休ませることにした。
詩織の手錠を外し、ベットに寝かせた。詩織はぐったりしていた。
そのまま俺たちも30分ほど休憩をとった。
「なかなかですね。オーナー、次はどうします」
「そろそろ仕上げと、いくか」
オーナーは薄笑いを浮かべながら、浣腸の準備をはじめた。
俺は詩織を、もう一度、犯したかったので、
ベットに向い、詩織に抱きついた。
少ない体力で逃げまどう詩織を、
無理矢理押さえつけ、俺はバックから挿入した。
「いやっ」
詩織は一瞬身体を震わせ、俺の挿入にささやかな抵抗をしたが、
俺は欲望の赴くまま、激しく腰を振って、詩織を犯した。
途中、ピストンをしながら、詩織の胸を後ろからわし掴みにして、
乱暴にもみしだいたり、乳首を摘み上げたり、
はたまた鳥肌を立てている詩織の背中をいやらしく舐め回したりした。
「いやっ、もういや! お願い助けてっ」
どうやら、詩織は、また絶頂が近づいているようだった。
俺はかわまず腰を振り続け、再び絶頂へと追いやる。
「いやいやっ、もうイキたくない」
詩織の願いとは裏腹に、肉体は正直で、
あっというまにイッてしまった。
俺がち○ぽを抜くと横で見ていたオーナーが、
無理矢理絶頂に追い込まれ、
屈辱感にむせび泣く詩織を、容赦なく縛り上げる。
俺が言うのもなんだが、オーナーの鬼畜ぶりに寒気を感じた。
そうこうしてるうちに詩織は、
アナルがばっちり丸見えになる、四つん這いに、縛り上げられた。
むろん身動きは全く、とれない。
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