湯煙jk
湯煙jk
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男「。。。ん?これは。。。」
と椅子に落ちてる白い携帯拾った
携帯にはロックがかかっておらず、すぐに見ることができた。
男(綾乃ちゃんか。。。どの子かな。。?取り合えず部屋まで行ってみるか。。。)
305号室にて
澪「おーっ。川が見える?♪」
綾乃「意外に広いんですね?。。」
沙弥「じゃあさ、浴衣来て早く行こっ。」
綾乃の携帯をいじりながら、廊下を歩く男
男(この写メの子か。。。この子、中3か。。。)
男(どうにかして部屋に入れないかなぁ。。。おっ。あれは。。)
と、目に入ったのは布団を敷くかかりの人だった。
男(いや、だめだな。。。1人に顔われてるし。。 ! そうだっ風呂かっ!よし。。。)
浴に着替えた4人は部屋を出て温泉に向かった。その後をこっそりついていく一人の男
脱衣所にて
柚梨「おーっ。澪のその下着可愛いねっ♪」
ツンツンッ と澪の胸を指でつつく。
澪「ンァッ。。。ちょっと! ///」
柚梨「笑)感じてんの??」
澪「バカゆり! ///」
男(おっ。。おぉ。。。 澪ちゃんか。。。それにゆりちゃんか。。。 !!澪ちゃんパイパンかよ!?)
沙弥「おーっ ひろーいっ!」
澪「貸切りなんて信じられないよ♪♪」
男 「これが澪ちゃんの下着。。、ハァハァッいいっ」
と履いてた下着の臭いを嗅ぎながら股間に着替え用の下着をこすりつける。
男(。。でるっ!)ドビュッドビュットビュッ
綾乃「澪先輩。。それ。。剃ったんですか??」
澪「違うよ!」
沙弥、柚梨「「あははははっ」」
男「うっ。。」ドビュットビュッ
男は続けて、3人の下着に自分の精液をかけた
…………
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