湯煙jk
湯煙jk
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綾乃「おー。。。和風な感じで綺麗ですねぇー」
柚梨「じゃあちょっと部屋の鍵貰ってくるね?」
沙弥「いってらぁ?。あそこの椅子のとこで待ってるから?」
フロントにて
「はい。4名様ですね。部屋の鍵です。」
柚梨「ありがとうこざいます。」
「それとー。。お客様が宿泊される間、女性のお客様がいらっしゃらないので、温泉は貸切となっておりますので、好きな時間に入ってくれて構いませんが、朝4時?5時は清掃時間となっております。」
柚梨(え!?マジで!?ラッキィ♪)「わかりましたー。」
タッタッタッ。。。。
柚子「みんなーっ!温泉貸切だってーっ!」
男(ん?騒がしいな。。。 )
椅子の方を見た男は座っている澪を発見する。
(あっ。あの子は。。。 他の子は。。友達かな?みんな凄い可愛いな。。。 それにしても温泉が貸切?どうゆうことだ?)
澪「え!?ほんと?なんで??」
柚梨「えっとね、ゆり逹が泊まる間他に女の人のお客さんがいないんだって!」
男(ふむふむ。。。なるほど、そういうことか。。。それなら。。。)
綾乃「じゃあ早く部屋に行って温泉行きませんか??」
沙弥「いいね!それ。じゃあいこっか。」
4人は立ち上がり部屋に向かう
その時綾乃が携帯を落としてしまうが気付かずに行ってしまう。
澪「部屋どんな感じかなぁ?ていうか何号室?」
柚梨「えっとぉ。。305号室だよ。」
男(305か。。。よしっ。。。)
…………
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