AKB学園inサッカー
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サイコー


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――――次の日。
大島「あっ!隼人久しぶり?」

斉木「お!隼人じゃん」

隼人「おお―!大島、斉木久しぶりだな^^」

大島優子と斉木透(さいき とおる)
子の二人は俺の幼なじみ。
大島「まさかここの学校に転校してくるなんてね?、まさか私に会いに?(笑)」
隼人「ちげーよ」
透「あれか?ここの学校女子率多いからか?」
隼人「それはお前だろ(笑)」
大島「うんうん」
透「うなずくなよ(泣)」
隼人「^^」
透「で、隼人は部活どうするんだ?」
隼人「サッカー部に入る」
大島「えっ―!!」
隼人「うるせーよ」
透「辞めとけよ……今な、サッカー部めっちゃ荒れてんだ。しかも弱い。だからバスケ入ろう!」

隼人「いや、サッカー部に入る…優子さ、サッカー部のマネージャーだよな?何があったか教えてくれない?」

隼人がそう聞くと
大島は不安そうに答える

大島「うん…今の三年生が占領してて一年生や二年生がサッカー部に入ろうとしても雑用だけさせて…自分たちは遊んでるだけなの…」

隼人「優子、サッカー部の部室何処か教えてくれ」
大島「えっ」
透「何する気だ?」
隼人「ちょっとな…」

優子は隼人を部室まで案内した。
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