大島優子の真実
大島優子の真実
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ある日のAKB48の楽屋
優子「あっちゃん、今日泊まりに行って良い?」
敦子「良いよ?」
優子(今日こそあっちゃんを襲ってやる)
敦子「優子何ニヤニヤしてるの?何か怪し?い」
優子「へ?何にも無いよ。あっちゃんお泊り楽しみだな?って思って」
?前田宅
優子「うゎーキレイ、お邪魔しまーす」
敦子「でもゲームとか何にも無いよ?まだ9時だし何するの?」
優子「お風呂入ろうよ」
前田「良いけど、狭いよ?」
優子「良いじゃん早く入ろ」
敦子と優子は仲良く風呂に入った。
敦子「ひゃっちょっと何するのよ?くすぐったいからやめてンッ」
優子「とか言って感じてるんでしょ?あっちゃんもHですな?」
優子は敦子の胸を揉んでゆく。
優子「下の方はどうかな?」
(ヌチュッ)
優子の指は簡単に敦子の秘所に入っていった。
優子「あーもうこんなになってるよ」
(ピチャピチャ)
優子は指を激しく動かした。
敦子「ハァァッ//ダメだよ優子…イッちゃう?ッア」
(ビクンッチョロチョロ)
優子「あれ?潮あんまり吹かなかったね。まあ良いや、続きはお風呂上がってからしようね」
二人は風呂をあとにし、ベッドへ…
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