美香の淫らな育成日記
美香の淫らな育成日記
みゅん

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「悠希君?どお?気持ちいいでしょ?うふふっ」
美香はフェラチオを中断し、唾液とカウパー液でぐっちょりと濡れた○ニスを手で激しく扱き始めた
『あっ…あぁっ……美香さんっあっあっあぁっ』
美香の部屋に悠希の嬌声が響き渡る。
これから美香達に徐々に調教され、玩具化され、幾多の倒錯的な性体験をしていくのを悠希はまだ知らない……

?二時間前
美香は親友の慶子と別れ、自宅への帰路についていた
「結構遅くなっちゃったわね…日付変わりそうな時間だし。もぉっ慶子ったら絡み酒なんだから……」と、困惑とも笑顔とも取れる表情でニコリとする
慶子とは職場の同僚且つ高校以来の友人。
飲み仲間としてまた、本気で愚痴を言い合えて共に理解しあえる本当の意味で親友と呼べるような間柄なのである

ふと路地に目を移すと若い男性がやや困り顔でしゃがみこんでいた
(イケメンって訳でもないけどちょっと可愛い感じね…)
美香「ねぇっこんな所でどうしたの?」
男性『実は終電乗り過ごしちゃって…余分なお金も無いしどうやって朝まで過ごそうかと』
美香「まあっ呆れたっ風邪ひくわよ絶対」
真冬は過ぎたとはいえ、外はまだ寒い。
美香はまほんの少し思案した後一言発した
「ねぇっ朝までアタシの部屋に入れたげよっか?」
男性は『えっ…いいんですか?』と顔を紅潮させる
美香「まあっ顔を赤らめちゃって…今一瞬Hな事想像したでしょ?」
男性『ご…ごめんなさいっ』
美香は「可愛いから許してあげる。もしかしたら貴方の想像通りになるかも知れないわよ?」と言いニッコリとウインクしてみせた

「アタシの名前美香っていうの。貴方の名前は?」と手を引きながら質問する
男性『悠希です』
美香「よろしくね?悠希君。今晩は素敵な思い出を一緒に作ろうねっ?♪」
美香(顔をまた紅潮させちゃって…悠希君ったらホント可愛いわね)
この時まだ美香は可愛い系をつま食いする程度の気持ちしか持って無かった
美香「さあっ着いたわよ?」

そこは美香のアパートの扉であると同時に快楽へと誘う育成場への扉でもあった。その扉が今開く。
(つづく)
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