クリスマスイブ
クリスマスイブ
闇の案内人


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僕は君の乳房を押し包み、優しく揉みしだきながら再びキスを繰り返す。
唇の次は、耳たぶから首筋、胸元……チュッ……チュッ……と、音を立てながら這い下りていく。
君の乳房に辿り着いた僕の唇は、
その頂で既に硬い尖りを見せている愛らしい乳首をムニュッ……と、含んだ。
「あっ……あああああ……」君は熱い吐息と共に甘い悲鳴を洩らした。
僕は乳首をしゃぶり、口中で舌をそよがせて、甘い快感を送り続ける。
「感じる……気持ちいい……あああ……」
君がそれだけのことに快感を感じ、体を細かく震わせることに、僕は一種の期待感を持った。
これだけの感度があれば、きっとロスト・バージンの儀式もうまくいくに違いない。
大した痛みもなく、きっと僕の肉棒も迎え入れてくれるだろう。
なぜなら、人並み外れた大きさを持つ僕のペニスは、ともすれば相手の女の子に苦痛を
与えてしまうのだ。
まして相手が処女の子となれば、その貫通の痛みは並大抵ではないはずだ。
しかし、充分濡らし、解きほぐして挿入すれば……潤みが充分そこにあれば……
その痛みも和らぐに違いない……。僕はそう考え、君の感度に期待したのだ。
僕は片手をゆっくり這い下ろし、ぴっちりと合わさった君の太腿の付け根を探索した。
茂みの感触を味わい、それからそろりそろりと谷間へ潜り込ませていく。
「足の力を抜いて……さあ……」僕は優しく君に囁きながら、指に力を入れた。
最初の関門が開かれ、僕の指は熱い谷間に辿り着いた。

「ああッ……あああああ……」
そこは既に夥しく濡れていた。感激に胸を熱くしながら僕はさらに指に侵攻を命じた。
秘肉の合わせ目を、そっと押し広げる。

「あうっ……そこは……あっ!」
君は恥ずかしげに腰を揉んだ。僕の指は熱い蜜壺に侵入した。
粘液質の愛液が、割れ目から溢れ出し、滴り落ちるのが分かる。
ああ……これだけ濡れていれば……僕はきっと大丈夫だと確信を強くする。
一本の指で君のおまんこの天井部分をまさぐりながら、Gスポットの在処を探る。
と、同時に親指を割れ目の付け根に押し当て、クリトリスを揉み探る。
硬くなり始めた肉の芽はすぐにも確認することができた。
周りの皮を押し下げるように、緩やかに揉みほぐす。
君の体はその刺激に、ピクピクッ……ピクピクッ……と、反応する。
「ああ……あああああ……あっ……んッ……」
さらに蜜壺の中で、天井部分にざらつきを発見した僕の指は、その部分を優しく指の
腹で擦り立てる。

「あああっ……そ、そこッ……いいっ……あああ……」
君は鋭い反応を示した。腰が細かく痙攣する。さらに大量の愛液が湧き出してくる。
と、同時におxんこが、ギュッ……ギュッ……と、握力を見せる。
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