親愛なるアイドルを
親愛なるアイドルを
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僕は慌てる事なく、胸を揉み始めた。「イ・イヤ…」キララは泣きそうな顔になっていた。服は脱がさず、中からブラジャーをはずし生乳を揉んだ。嫌がってても乳首は立っていた。キララの首筋にキスをしながらもう片手はパンティーの方へ向かった。パンティー越しからクリトリスを刺激した。キララの体がビクッと動いた。『感じてるんだな』僕はそう思い丁寧にクリトリスを刺激した。すると、だんだんパンティーが湿ってきた。キララは濡れているのだ。僕の興奮度は更に増していった。
キララのパンティーはあっという間に染みができた。僕はキララにチ×ポをしゃぶらせた。「おぉ…」おもわず声が出てしまった。チュパチュパと音をたてながらキララはしゃぶっていた。僕のチ×ポもだんだん濡れだしてきた。もちろんキララの唾液もついている。僕はキララを後向きにし壁に両手をつかせ、パンティーを履かせたまま横からチ×ポを挿入した。「アッ…」キララの声がもれた。僕も「アァ…」と声が出た。今、僕のチ×ポがキララの膣内に入ってる。この感触!!なんとも言えない感じだ。
僕はゆっくり腰を動かした。
突く度に「アッ」「アッ」とキララから声が出る。
気持ち良すぎて今にもイキそうだ!!もてあましている両手をキララの乳へ持っていった。
しばらくバックで突いた後、
便座に座らせ両足を開かせ、
パンティーの横から再びチ×ポを挿入した。
バックも良かったが前からもこれまた気持ちがいい!!
キララの顔を見ながら腰を振る。
辛いのか気持ちいいのか分からない。
余りにも濡れていたので「ピチャ!ピチャ!」と突く音がする。
キララの乳首を舐めながら僕は激しく腰を振り始めた。
「アッ!アーッ!」キララの声が次第に大きくなる。
僕はキララをしっかり抱きしめ、激しく腰を振った。「アッ!アッ!イクッ!!イクッ!!」なんと、キララの口からこんな言葉が出るなんて。僕はビックリしたがますます興奮してきた。これ以上のないスピードで僕は腰を振った。気持ち良さがそろそろ絶頂の域に達する所まできた。
「アーッ!イクーッ!!」キララが叫ぶ。「アー、イクッ!イクヨー」僕がキララに話かける。
中に出すのはまずいと思ったがキララが好きなので中出しする事にした。「アーッイクーッ」僕はそう叫びながら中に出した。ドク、ドクと中で出てるのがわかる。僕とキララはひとつになったのである。キララのマ×コから僕の精子が溢れでていた。
[END]
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