親愛なるアイドルを
親愛なるアイドルを
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僕も心の中で『ふぅー』っとため息をついた。すると、キララが動きだした。じっと見ていると、おもわぬ光景がとびこんできた。ライブの衣裳を脱ぎだしたのである。そう!着替えだしたのです。最初は上から脱ぎ始めました。見かけは小柄なのになかなかの胸をもっていた。ブラジャーはシルクでブルーだった。僕は息を殺してそのまま見続けた。そして、いよいよ下のズボンの番がきた。キララはいきよいよくズボンを下ろした。パンティーも同じくシルクでブルーだった。その時、僕のキララに対する気持ちに変化が起きていた。
ファンという憧れの気持ちからただ犯りたいという願望に変わっていた。キララは着替えを終え楽屋から出ていった。ロッカーの中が熱かったせいか僕は汗まみれになっていた。ロッカーから出て、僕はキララの後を追った。何処へいくんだろう?と思いながら気付かれないよう追った。キララはある所へフッと入っていった。僕は立ち止まり確認するとそこはトイレだった。僕は迷いもなく女子トイレへ入った。丁度、僕も用をしたかったのでキララの隣で用を済ませた。その後、下の隙間からキララの様子をうかがった。
キララのマ×コが丸見えだった。そこからいきよい良く尿が出ている。僕のチ×ポはもう勃起していた。『犯りたい!犯りたい!』その気持ちをおさえきれず、キララが出る瞬間に僕はキララをもう一度トイレに連れ込んだ。トイレの入り口には故障中の貼り紙を貼ったから誰も入ってはこない。カギをかけ、キララと向かいあう。「あなた、自分が何をしてるのかわかってるの?」とキララは言う。僕は無言のまま、キララに抱きついた。びっくりしたのかキララは何も言わなかった。胸に手が触れると「キャー」と叫んだ。
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