快楽至上主義_悲しい性癖
快楽至上主義_悲しい性癖
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するとまた美晴と涼子は敏幸の体の上を跨いで交代し、
ペニスと涼子の肛門に潤滑ゼリーを塗りたくり、
勃起したままのペニスを涼子が右手で握りしめて、
自分のお尻の穴にペニスを当てがい腰をゆっくり降ろして、
自分の体重でお尻の穴の奥深くに飲み込んでいった。
次いで美晴が両手の指でお尻の穴を大きく開き、
敏幸の口に持って行き無理矢理に開いた口に押しつけ、
穴の内部を吸わせなめさせた。
敏幸は、口を美晴のお尻の穴に塞がれ、穴の中をなめさせられ、
硬く勃起したペニスは、
涼子の柔らかなお尻の穴の狭い内壁に、揉まれながら擦られ、
穴の出口でペニスの茎を締め付けられて、
二人の淫乱な女の子に弄ばれていた。
普通の場合、男もしくは多数の男達が、
一人のもしくは複数の女の子を好きなように犯し、
もしくは開発や調教をし飼育して、
性処理の道具に歴史的にも現在的にもするものだが、
今やその立場は現在、敏幸の場合に限れば、
その関係は見事に逆転し。
淫乱な少女達(美晴と涼子の事だが)に、犯され好きなように弄ばれていたのは敏幸の方だった。
淫らな美晴と涼子は自分達の果てしない性欲の処理の為に、
一人三万円というお金を貰いながらも、
結果的に、年上である程度の性のテクニックを身につけていた、
敏幸を、雇っていたのだ。
しかし男とはバカな生き物で、
美晴と涼子からそんな目にあっているとは全然思いもせずに、
むしろ彼女達、美晴と涼子という、
色白の可愛い女の子の素晴らしい性のテクニックに喜んでいて、
せいぜいこれは凄く得をしたという感覚しか、哀れにもなかった。
しかし現実には美晴と涼子は敏幸の全ての精液を飲み尽くすために、
淫らに腰を振り、口とオマンコと、お尻の穴という、
男にも女の子にも堪らない快感と絶頂を与えてくれる。
性感覚器官をフルに活用して、
男のペニスから出るおいしい精液を飲み尽くして、
自分達の押さえきれない性欲の処理を行っているだけであった。
そんな彼女達に、知らず知らずのうちに激しく犯されながら、
また、涼子のお尻の穴の中に射精していた。
さすがに六度目の射精となると精液の味は薄くなり、
量も粘り気も少しだけになってしまっていたが。
またまた彼女達に時間がかかりながらも、ペニスを勃起させられ、
今度は美晴のお尻の穴の中に飲み込まれて、
締め上げられながらきつく摩擦された。
たちまち涼子な射精した後の快感を持続したままなので、
すぐに美晴のお尻の穴の中に射精し、
その瞬間から始まるペニスへの刺激のために勃起させられ、
涼子のお尻の穴の中に射精させられ、
次は美晴のお尻の穴の中にと繰り返された。
十六回目の射精の時には、ついにほとんどなんの粘液も出なくなり、
敏幸はベットに埋もれて気絶するように眠りだした。
美晴と涼子の二人は、
それでもペニスを勃起させ様と体中の穴で、奮闘していたが、
やがてつまらなさそうに諦めた。
しかし今度は自分達のバックから、
レズ用のアナル・オマンコ両責め用の双頭極太バイブを取り出して、
二人で四つん這いになってお尻を向けあっい、
手慣れた手付きで、お互いの向かえ合うオマンコとお尻の穴に、
双頭バイブを挿入すると、
お尻をパンパンと音を響かせながら、
まだ足りない性欲を満たすために、体を激しく揺らし続けていた。
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