快楽至上主義_悲しい性癖
快楽至上主義_悲しい性癖
夜城零


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敏幸はベットに横になったまま足を突っ張り、
ペニスからくる快感に、低い吐息を出しながら、
両手で二つの涼子のオッパイを揉み込み、
ピンクの乳首を指で摘み転がして、
騎乗位で激しく上下する涼子の動きに併せた。

腰を回しながら前後に動かし、
涼子のお尻に自分の腰をパンパンとぶつけて、
膣内をかき混ぜながら、
ペニスの亀頭が子宮口に強烈に当たりつぶれる様に変形して、
膣壁で、シュッシュッと亀頭が激しく摩擦されるのを、
猛烈な快感の感触で知った。

そんな状態の敏幸の顔の上に、
裸の美晴が股間に手を置いたまま跨り、
指でオマンコを一杯に広げクリトリスを親指で突き出しながら、
腰を円を描く様に回して、
クリトリスを敏幸の舌の上にチョコンと乗せた。

美晴の小さくて愛らしく、
熱く勃起したクリトリスを敏幸はチュルっと口に吸い込み唇で挟んでから、
歯で軽く噛んで根本を押さえて、
舌のザラザラした表面を使い転がしなめ回した。

美晴は敏幸からの女に慣れた見事なテクニックで、
陰核包皮切除手術で露出させたクリトリスを刺激される度に、
腰をビクビク跳ねさせながら、脳の快感中枢を過激に刺激した。

敏幸の顔中に、ピチャピチャとオマンコから飛び散る愛液を垂らしながら、
自分の両手で下から綺麗なオッパイをしきりに揉み上げ、
薄いピンクの乳首を人差し指と中指で強く挟んで転がしながら、
歓喜の声を上げ続けた。

涼子は敏幸のペニスにオマンコの奥まで刺されたまま、
激しくピストン運動を続けていたが、
膣内で擦られているペニスが射精のため、
大きく亀頭を膨張させているのを感じて、

「中に……オマンコの奥に……奥に出していいよ」
と喘ぎつつ敏幸に叫んだ。
敏幸は美晴のオマンコにむしゃぶりついたまま、
短く「うう……あ」と呻いたとたん、
敏幸と涼子はペニスを奥深くまで突き押し、
敏幸は子宮内部に向かって熱い精液を流し込んだ。
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