快楽至上主義_悲しい性癖
快楽至上主義_悲しい性癖
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ただでさえ射精した後の快感も持ったままのペニスを、
涼子の口舌に猛烈に責められ、
腰が抜けたかと思うほどの快感に溺れ参っていたのに、
美晴がが困った事に涼子の女の急所を、
執拗に自らの口舌で練る様に散々責めだした。
その甘美な責めに耐え様と、
より勢いを増して敏幸の快感に脈打つペニスをしゃぶりたてたので、
すぐに敏幸は腰から背筋を駆け上る射精感に耐え切れずに、
今度は涼子の口内にまた大量の精液を射精し飛び散らした。
涼子は射精された大量の精液を舌で受け止め味わいながら、
ゴクゴク飲み下し、さらにペニスを激しくなめた。
この凄く強烈な快感にまた敏幸は耐えられず、
たったの一分後に少し薄くなり量が僅かに減った精液が射精され、
涼子に飲み込まれた。
涼子はかまわずペニスをおしゃぶりして、
しばらくしてまた硬く勃起したペニスを口から放してあげてから、
涼子のオマンコに指を三本入れてかき混ぜ、
クリトリスを口に吸い込み舌でこねる様になめる美晴の口から放した。
涼子は敏幸の躰の上を跨ぎ、
ペニスを右手で握りながらゆっくり正座する様に座わり、
敏幸の最大限まで勃起したペニスを、
自分のオマンコの膣口の入り口に押し当てて腰を落とした。
自分の体重で自然に膣内にペニスを滑り込ませて、
膨張したペニスの激しく脈打つ振動と熱い体温を感じ、
Hな嬉しさを感じながら子宮口の奥まで押し入れた。
涼子は敏幸の熱いペニスを、
根本まで自分のオマンコに入れた瞬間、目を見開いて「うぅあぁ?ん」と、
高い声で甘く泣いた。
この子宮口を突き上げる感触がたまらなかったのだ。
涼子は頭の中で、
オマンコが痺れる快感が(たまらないよ?もう、やめられない)と思った。
涼子は自分のオマンコが擦り切れるほどに、
太い敏幸のペニスを膣内の柔らかい膣壁や、
子宮口やクリトリスの根本にあるGスポットに激しく乱暴にぶつけ、
ペニスをこねあげ、摩擦した。
採点