快楽至上主義_悲しい性癖
快楽至上主義_悲しい性癖
2ページ目
涼子と美晴は、今度は仲良く亀頭に半分づつしゃぶりつき、
亀頭の先や裏筋の男の敏感な部分に、
舌を這わせながら吸い付いて、
亀頭表面を舌で強く摩擦しながら、
涼子はペニスの茎を強く握り前後に激しく動かし、
美晴は睾丸の袋を優しく撫で手の中で転がした。
敏幸の息はますます荒くなり、低い声で喘ぎだした。
涼子と美晴はそんな敏幸に上目遣いでHに笑いかけてから、
上から二人のHな少女のフェラチオの様子を覗く敏幸に、
激しく淫らなフェラチオを、わざと見せつけ、
交代しながら敏幸のペニス全体を飲み込み、
舌で亀頭をベロベロ強くなめて、前後に早く頭を動かし、
ペチョペチョと敏幸のペニスをしゃぶる淫音を、響かせた。
涼子と美晴の的を得た見事なフェラチオに、敏幸は感動し、
自分のペニスをおいしそうに何度も交代しては、
自分の可愛い口に飲み込む、二人の頭に手を置いて、
彼女達のペニスを出し入れする動きに合わせて、
涼子と美晴の口の奥に亀頭を押し込み、
二人の少女の口内と柔らかい舌の感触と、
その気持ちいい摩擦感を楽しんだ。
しばらくその淫美な状態が続くと、
敏幸は射精感を覚えて腰を激しく突き動かしだした。
もうすぐ射精するな。と感づいた美晴は、
ペニスにかぶりつく様にしてくわえ吸い込み、
亀頭全体と尿道口をチュウチュウと吸いなめし、
舌を強く押しつけて亀頭全体を激しく擦りだした。
涼子は睾丸の袋とペニスの茎と根本を舌を押しつけてなめ回した。
すると美晴の口の中で、ペニスの亀頭が舌の上でググっと膨らんで、
敏幸の「あっあぁ?!」と低く叫ぶ声と同時に、
美晴の喉に向かってペニスが、口内を摩擦しながら押し込まれて、
尿道口から美晴の大好きな濃い精液が、勢いよく大量に射精された。
美晴はその精液をおいしそうに口全体で受け止めると、
ペニスの精液を吸い取りながら口から抜いた。
すかさず涼子がペニスにかぶりつき、舌で激しくなめだした。
採点