快楽至上主義_悲しい性癖
快楽至上主義_悲しい性癖
夜城零


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牧村涼子と更科美晴は、十六歳のフリーター。
彼女達は、今からサイトで知り合った男と援交するために、
駅に向かって歩いていた。

駅に着くとすでに男は待っていて、そばに寄ってきた。
年と名前を聞くと少し太った男は、三十八歳で名前は敏幸だと言った。
涼子と美晴は敏幸の車に乗り込みラブホテルに走った。

車の中で二人は敏幸と援交の値段の交渉をして、
朝まで一人三万円で成立した。

車はラブホテルに入り、三人は部屋に入って、
美晴はお風呂にお湯を入れに行き、
涼子は敏幸から前払いでお金を貰っていた。

敏幸はすでに股間を勃起させており、
涼子はニコニコしながら膨らんだズボンを撫で撫でしてあげた。

そこに美晴がお風呂から帰ってきて、
二人で敏幸の股間を撫でてあげた。
涼子と美晴は直立したまま立っている敏幸の前にチョコンと座り、
二人で敏幸の股間を撫でながらズボンのジッパーを開けて、
キンキンに勃起した赤黒く太いペニスを外に出した。

美晴は「としちゃんの凄いおっき?ね。涼ちゃん」
とニコニコしながら言い。

涼子は「すごいよ。やりがいありそう」
と、少しHに微笑みながら、敏幸のペニスを握り、
前後にシュッシュッと摩擦しだした。
涼子も真似して先を握り前後に摩擦した。

すると気持ちいいのか、敏幸は口から荒い息を吐き出し始めた。
涼子と美晴は顔を見合わせ、クスクスとHに笑いながら、
ペニスの尿道口から滲み出てきた透明な先走り液を、
涼子がペロっと舌でなめ取り口に含んだ。

先走り液は涼子の口まで粘液の糸を引いていた。
涼子はそのまま赤黒い亀頭をパクっと飲み込み、
舌でグリグリとなめだした。

それを見ていた美晴は「涼ちゃんずるいな」と、
笑いながら負けずにペニスの根本から舌を這わせ、
ペニスの茎をくわえ前後になめだした。
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