哀犬
哀犬
卑弥呼


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膝立ちで脱いだショーツを裏返し汚れのひどいクロッチ部表にを差し出すひろ子
。
今までショーツで押さえられた匂いが異臭となり部屋に充満する、ショーツのク
ロッチ部は黒色かかった黄色に染りクリーム状の小さな粒が多数ちらばり付着し
ている。
臭いな!
男の一言に全裸を羞恥心で赤く染めうつむくひろ子。匂い嗅いで舐めてみろ!自
分だ!出来るだろ!
えっ、と困惑の表情浮かべ諦めたように眉に皺を寄せ舌先をショーツに這わせる
男は薄笑いを浮かべみている。
女の名前はひろ子っといい年齢は46になる、男はひろ子より6つ年下だ。
一年ほど前にひろ子が教職をしていた時に知り合い半ば強引にひろ子を犯した。
男の卓越した性技に翻弄されひろ子は男に溺れていった。同じ教職の夫と二人の
子供の家庭で淡白な夫の欲求には義務っと感じ応じていたが男を知り僅かな日々
でひろ子はセックス依存症?被虐者?男にセックスをしてもらいたいが為に男の
言いなりになった。
男はセックスを餌にひろ子を弄び、嬲り従順なマゾ女に染めていった。職場、自
宅近くでの緊縛露出調教、路上での羞恥放尿っと、噂になりだしとどめは学校で
の緊縛脱糞だ、教職を離れ、家族からも見放され追い出されたひろ子の境遇に男
は手を差し伸べたのだ。
全てはひろ子を我が物にっと男が企んだ事だが!
どうだ?
男の言葉に涙目ながらに、(はぃ……オシッコと私の…いやらしいおつゆのすえた
匂いが……ウンチの匂いも……に、苦い味がし、しました。)
羞恥心と屈辱感に身を震わせるひろ子に追討ちをかける。
で、なんだ?
(は…はぃ、…お、オシッコを…したら紙は使わない!あ、あのぉ……マン、マン
ずりは…しな……い!お尻の穴の栓は外さない。です。約束を守れば…飼い主様
が…あの?ぉ…おま〇こを…して……くださるっと…)
ふふふっ、そうか?よし!立って足首を手で掴んでケツを向けろ!調べてやる
脂肪がのり豊満な双臀を震わせ曝しだすひろ子。中央にアメ色のバルーンの尻栓
が見える、引き抜こうと力を入れるとひろ子が奇妙な悲鳴をあげる。
はっははは、どんな感じだ?ひろ子!だいぶケツの穴は拡がったろぅ、えぇーっ
ひろ子!ケツの穴に入れて欲しいんだろ!
(はい、飼い主様!何時も何時もウンチがしたい気分です。お腹も張り、重い痛み
があります。か、飼い主様のおちんちんを入れてもらう為に我慢してます。)教え
られた通りに尻を振りながらひろ子は答えた。
年相応に色素が沈着した秘裂からは異臭を放ちしっとりと潤って光を放っている
。
臭いな!本当に臭い!
男は詰りながら肉襞に付着するクリーム状の白っぽい粒を指先で集めるように秘
裂をなぞる。
(はぁ、あ、ぁぁ…か、飼い主…さぁ…まぁ… )
吐息をあげ身を捩るひろ子。
指先に付着した物をひろ子の鼻先に突き付け、
なんだ?これは?
(は、はい、ひろ子の、いえ!メス豚のマンカスです。飼い主様!)
よし!舐めろ!舐めて指をきれいしろ!
恥辱に震えながらも舌先を指に絡め舐め始めた。
指先が男の股間に向くとひろ子はうなずき、男のトランクスに手をかけ脱がし萎
えた男根を目の前にし、
(飼い主様!飼い主様のおちんちんにご奉仕してもよろしいですか?)
男が頷くとひろ子は舌先を肛門に這わせ丁寧に舐め吸い上げる。便臭も苦味も今
のひろ子には快愉えの扉に過ぎない、目眩がする程の欲望えの期待に震える肉体
、わずかに口を開いた秘裂からはドック、ドックっと淫液が溢れ出るのを自覚す
るひろ子。
舌先は肛門から玉袋に這い口に含み舌を絡める、まだ半萎えの男根を口に含み教
えられた口愛を始める頃にはひろ子の意識は朦朧として快感の中を彷徨い、溢れ
出る淫液は大腿を伝い滴り落ちる。
(あぅ、はぁぁ…)
男は足の甲でクリトリスを圧着し足指は淫液を溢れ出す秘裂を割り肉襞を摘む。
口にいっぱいに勃発した男根に舌を絡め吸い唇で扱く。淫らな音をたてながらひ
ろ子は呻くように小声で、(あぁぁ…か、飼い主様ぁぁ、おちんちんを…おちんち
んを下さい…メス豚の…お、オマ〇コに下さい!お願いですぅぅ…もぅ、もう我
慢がぁ…)
全身を震わせ男に懇願するひろ子。
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