快楽至上主義_恥辱のロリ物語
快楽至上主義_恥辱のロリ物語
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男は又一旦私を地面に下ろすと、
今度は両足首を折り曲げ、背中のロープに繋ぎ再び引き上げました。
身体は自然に反り返り、膝が両方に開くため太腿は又大きく開く格好になりました。
膝をくっつけようと努力しましたが、
足首がクロスさせられた形で結ばれていたのと、
疲れからとても閉じることはできませんでした。
ちょうで男達の腰の高さで固定された私は、いい玩具になっていました。
髪の毛を引っ張り上げられ、男の物をくわえさせられました。
そしてもう一人は、私が膝を閉じることができないのをいいことに、
足の間に割ってはいると、誇張した物を一気に挿入してきました。
どれくらい時間がたったんでしょうか、私はとうとう気を失っていました。
気が付くと私は、汚いプレハブの飯場みたいなところの屋根から両手を結ばれて、
ハイソックスだけの姿で吊されていました。
「やっと気が付いたんか」
辺りを見回すと、始めてみる男達が沢山いました。
先ほど私を陵辱した男達を入れて、
同じくらいの年齢の男達が12?15人くらい居ます。
「お嬢ちゃんはまだお家には帰れないんだよ」
「な?に、飽きたら帰してやるよ」
「たっぷり俺達も楽しませてくれればの話だがよ」
「俺達全員で、これから毎晩た?っぷり可愛がってやるよ」
「交代で代わる代わるな」
「いや?、しかし良い玩具が手に入ったぜ」
私は目眩がしました。
(くぅぅっ……!)
それからの地獄の日々の事は、精神状態もおかしくなりよく覚えていませんが、
私が解放されたのは、中学の入学式が間近に迫った翌年のことでした。
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