快楽至上主義_恥辱のロリ物語
快楽至上主義_恥辱のロリ物語
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男達が私の両足を再び、しゃぶりだしたんです。
足を閉じたくても、できるはずがありません。
片方の男が私の足をゆっくりと下から舐め上げてきました。
パンティーがゆっくり下げられ、
太ももから股間から、お尻の穴まで男の舌の玩具にされてしまいました。
もう一人は私の後ろへ周り、乳房をもみだしました。
「いやっいやっ!いゃ?あ!やめて?」
「ビキーッ!ビーッ!」
次の瞬間私のスカートは無惨にも引きちぎられ、
そして更にパンティーが下げられていきました。
両足が開いているため太ももの辺りまでしか下がりませんでしたが、
それがかえって足のふんばりの妨げになり、
私は下着の弾力に抵抗して必死に足を踏ん張りました。
男達は二人ともズボンを脱ぐと、下の男は股間にむしゃぶりつき、
後ろの男は乳房を揉みしだいてきます。
男の身体が私に密着しているため、
男の堅いものがお尻のあたりに何度もぶつかります。
そしてとうとう男はその堅くなったものを、私のお尻の穴にあてがうと、
ゆっくりと挿入してきました。痛さよりもその感触の気持ち悪さに、
私は腰をずらして何度も外そうと試みましたが、
私が動く度に「おーぅ! たまんねーぜ」などといっています。
後ろから、お尻を突き上げられ、
前に落ちそうになるのを必死でこらえるために、
お尻を押し返すと「最高だぜ、おい!」などといっています。
私の抵抗はすべて男を楽しませるだけでした。
それでも私は少しでも男の腰を外そうと、
懸命に腰を前の方に突き出す格好で、踏ん張っていました。
すると前に立って、にやにやしながら眺めていた男が、
前に突き出していた私の下半身に、自分の物も挿入しようとしてきたんです。
私はあわてて腰を引っ込めようと、何度も腰を引きました。
後ろの男から、又いやらしい声が聞こえてきました。
「ハア、ハア、お嬢ちゃん、もうたまんねーぜ。へっ、へっ、へっ」
そして前の男もゆっくりと挿入してきました。
男達は私の身体を二人して、いいように動かしながら、
後ろと前を交互に突き上げてきました。
又気が遠くなりかけたとき、下半身に熱いものを感じました。
特にお尻の中で感じた熱いほとばしりは、
今でも忘れられない気持ちの悪さでした。
そして後ろと前の男が入れ替わり、何度も犯されました。
そして後の二人が、そこに加わってきました。
男達はロープを解き、私の身体をきれいに拭き上げると、
今度はブラウスを引き裂きながらはぎ取りました。
私はとうとう下着とハイソックスだけの格好にされ、
又さっきと同じように縛り上げられていきました。
だけど今度は腰のあたりにもロープを通され、
背中と腰のロープが繋がれました。
男がロープを引き上げると、
今度は前につんのめる形で身体が持ち上がり、
足が少し浮いたところまで引き上げられ、固定されてしまいました。
男達は私の身体をキャッチボールでもするかのように、
5人の間を代わる代わる回しました。
だんだん興奮してきた男達は揺れ動く私の身体から、下着を剥ぎ取ろうと手を伸ばしてきます。
「ズルッ!」
「シュッ!」
「ビチッ!」
ブラジャーの肩紐が外れ、パンティのゴムが切られ、
木綿のパンティはいとも簡単に裂けていき、徐々に下着はボロボロになっていきました。
「ビィーッ!」
「ブチッ!」
とうとう下着はブラもパンティーもぼろ切れのように剥ぎ取られ、
ハイソックスだけの姿でつり下げられてしまいました。
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