快楽至上主義_恥辱のロリ物語
快楽至上主義_恥辱のロリ物語
夜城零


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私が投げ出された所には、
ブロックが1メートルくらい離して積んであり、
その場所で男達は笑いながら私の首にロープを巻き付けると、
ロープの端を太い木の枝に通して、引き上げました。

(殺される!)
「やめて、やめて、お願いします」
私は泣きながら懇願しました。

「おらぁ、立てや!」
男がロープを引き上げると、
私は震える足で、やっとの思いで立ち上がりました。
しかし、つま先立ちにならないと首にロープが食い込みます。

「お嬢ちゃん。苦しいんだったらそこのブロックの上に立ってもいいんだぜ」
気がつくと、そこはちょうど積み上げられたブロックの中間に、立たされていました。
私はたまらず、片方のブロックに立とうとしましたが、
男が又更にロープを引き上げるとバランスを崩し、
下に落ちそうになるのをこらえるために、両方のブロックに足を架け、
落ちないように踏ん張りました。

「ひゃっ ひゃっ ひゃっ い?ぃ、格好だぜお嬢ちゃん」
気が付くと男達が私の周りを取り囲んでいるのに、気が付きました。

「ひっく、ひっく、うっ、うっ、うっ」
私はどうしようもない恐怖に震えました。
男が又少しロープを引くと木に固定してしまいました。

「うっ! ぐっっ」
首がのけぞり少し上を向く形になり、
視界から男達が見えなくなると、
更に恐怖がつのります。
誰かが私のスカートを捲り上げると、男達のいやらしい声が、
足下の方から聞こえてきました。

男達はたぶん皆座り込んで、
下の方からスカートの中を覗き込んでいたんだと思います。
スカートの腰のホックが外されると、
スカートが太腿までずり落ちて止まり、下着がすべて露わになりました。

「い?ぃ 眺めじゃねーかよ」
「子供にしちゃ、結構ピッチリした可愛いの履いてるじゃねーかよ」
「小学生のこの格好はたまらんぜ」
「いいビデオが撮れるな」
私は、はだけたブラウスの上からロープで乳房を縛り上げられ、
両足を自分から広げた格好のまま、
スカートがずり落ち、下着が丸見えの格好にさせられてしまったんです。

「きゃーっ!」
私は予想もしなかった陵辱に身を任せることになりました。
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