快楽至上主義_恥辱のロリ物語
快楽至上主義_恥辱のロリ物語
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他の男達は、「さ?て、たっぷり楽しませてもらうか」
「おら、口あけろ!」
と、言いながら、大きくなったモノを私の口に入れようとします。
とても抵抗したけど、3人掛かりで口をこじ開けられ、
とうとう、男達の思うがままにされてしまいました。
口の中に生き物が入ったようで、
その気持ちの悪さに、何度も吐きそうになりました。
その間に下の3人の男達は、私のパンティーを片足だけ抜くと、
両足を2人掛かりで大きく広げ、
両足の太腿と股間は3人の男達の舌で代わる代わるなぶられ続けました。
涙が止まらず気を失いかけたとき、
大きな男が私にのしかかって来て下半身に激痛が走りました。
すっごく痛くて。
「いゃぁああー」
「もうやめてー」
「誰か助けてー」
泣きながら叫び続けました。男は根本まで入れると、
ゆっくりと腰を動かしだしました。
男が腰を動かす度に激痛が走ります。
そのまま私の中で熱いものがほとばしるのを感じました。
そして男達は代わる代わる……次の男は私をうつぶせにしました。
「いっひっひ。プリンプリンのかわいいケツしてるじゃねーか」
そう言うと私の頭を左手で押さえ込み、
右腕で私の腰を抱え上げ、のしかかってきました。
私は顔を地面になすり付けられながら、犯されました。
男は私の乳房を後ろから鷲掴みにして、激しく腰を動かしていました。
「おうっ」
男がそう言うと、また私の下半身は男の熱いもので、汚されました。
そして代わる代わる2人の男に、何回も何回も犯され続けました。
「おい! もうそろそろ代われや」
他の男達の声がしました。
その男達は私の身体を濡れたタオルで拭きあげると、
ずり上がったブラジャーとパンティーを元通りにして、
はだけたブラウスの上から後ろ手にロープで縛り直すと、
乳房をロープで挟み込むように、縛り上げました。
「おらっ! こっちに来い」そういうと、
私を抱え上げ大きな木のあるところへ連れていきました。
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