快楽至上主義_恥辱のロリ物語
快楽至上主義_恥辱のロリ物語
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両脇の男達が、私のブラウスのボタンをゆっくりと外し、はだけたブラウスの
中に手を突っ込んできました、そしてミニのフレアスカートを捲り上げると、
男達はただ無言で、にやにや笑いながら私の太腿をゆっくりとさすっています。
道はどんどん狭くなり、周りは雑木林ばかりになったところで、車は止まりました。
私は外に引きずり出されると、二人の男が手足を押さえつけ、
私の両腕を頭の上に打ち込んだ杭のようなものに、縛り付けました。
運転していた男はビデオを回しています。
ブラウスの前ボタンはすべて外され、ミニのフレアスカートは
ゆっくりと楽しむかのように腰のあたりまで捲り上げられ、
白の木綿のブラジャーとパンティーが、
いやらしい6人もの中年男達の目の前に露わにされてしまいました。
男達は私の周りに立ち、よだれを垂らさんばかりに、
私の体を舐めるような目つきでにやにやしながら見下ろしています。
私はたまらず、恥ずかしくて男達の目から逃れようと、体を反らしたり、
よじったりして何とか逃げようと試みました。
それが男達を喜ばせているなんて、そのときの私にはわかりませんでした。
「ひっひっひっ。たまんねーや」
「6年生にしちゃ、たまんねー身体してるな」
「本当に6年生かよ、たまんねーオッパイしてるぜ」
「ケツがたまんねーよ」
「ヒューウ。むっちりした太腿だぜ、おい」
「可愛いな。たっぷりとお口に突っ込んで楽しませてもらうか」
それを聞いた私は恥ずかしさより怖さから、わんわん泣いていました。
「おう、もうたまんねー」
そう言うと男達は座り込み私の身体を思うように、
なぶり始めました。
両足は、2人の男がゆっくりと膝から太ももにかけて、しゃぶりあげてきます。
「いやー! だれかたすけて?」
私は泣き叫びました。
もう2人がブラジャーの上から私の乳房を揉み上げてきます。
「こいつあーたまんねーや」
そう言うとブラをずり上げ、両方のオッパイにむしゃぶりついてきました。
片方ずつ、違う男にそれぞれ思いのままになぶられ続けました。
私はあまりの気持ち悪さと恐怖から、気も狂わんばかりに泣き、叫び続けました。
男達3人がにやにや笑いながら、私の下の方に集まると、パンティが、
ゆっくりと下げられていきました。
膝までパンティが下げられたとき男達は又、いやらしい笑い声を上げていました。
「ひょーう! やったぜ! 思った通りつるつるだよ」
そして次の瞬間、身体に電気が走ったような衝撃に見まわれました。
「きゃー、やめてー、いやー!」
一人の男が私の股間に顔を埋めてあそこを舐め始めたんです。
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