バイト先でのこと
バイト先でのこと
闇の案内人


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「感じてるくせに。こんなに乳首立たせて…かわいい声出してさぁー!スゲーそそられるよ…」
そう言うと、あいていた片方の手で、パンツ越しに私のアソコをなぞりました。
自分でも驚くぐらい濡れているのがわかります。
パンツまでグショグショ…アソコはヒクヒクしながら、愛液を吐き出しています。

『やぁぁ…お、お願いだから‥ソコだけは…触らないでぇ…』
弱々しい声で哀願しましたが、それを無視してマサくんは執拗に私のアソコを撫で回します。
「これダケでマ〇コがスゲー濡れてんぞ。パンツの上からでもわかっちゃうよ!」
その瞬間、私の一番の性感帯であるクリをいじめ始めたのです!
―クリッ!クニュクニュ…グリッ!。ごつごつした指でクリをいじられ……
『んくぅぅ…っ!ひぁぁぁっ!!あぁ…ん』
「…こんなんで感じてんだったら、マ〇コ舐めたらお前もっと感じるんだろーな…」
そして、パンツを裂かれました。
私のアソコからは、ネバネバした愛液が止まるコトなく零れ落ちてきて…恥ずかしいホド感じていました。
マサくんは私のマ〇コをすすったり、舐めたりしてきました。
―ジュルルルッ…ジュパッ!チュルルッ…ピチャピチャッ!
『んうぅぅ…あぁんッ!はぁッ…くぅぅぅぅ。んッ…』

声をこらえようとしても自然と甘い声が、口から漏れてしまうのです。―犯されてるにも関わらず…。
―クチュクチュ…チュパッ!ニュプッ!ピチャッ…チュプ…クチュッ!
「やらしいなぁー!クリちゃんデカくなってる!お前のマ〇コうめぇ…マ〇汁もたくさん…いっぱい感じさせてやるからな!」
そう言うと、何かをゴソゴソと取り出している様子でした。
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