バイト先でのこと
バイト先でのこと
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『でもマサくんにだって彼女いるじゃん!なのにこんなコト…やめてよぉ!』
そう私が叫ぶと、今度は私の耳元で「お前を初めて見た時から気になってたんだよ。
…一目惚れってヤツ!お前のコト好きだって確信した日に別れたよ」と、興奮気味な吐息をふきかけながら言いました。
マサくんは私の耳や首を執拗に舐めまわしてきました。―ペロッ…グチャッ…。
『んぅっ!イヤぁ!や…やめてぇ…』
「イヤじゃねーんだろ?体はちゃんと反応してるよ!ビクビクな。かわいいよ…」
――舌が首筋を伝いながら、胸まできました。
マサくんは興奮した様子で、ハァハァと息を私の胸に吹きかけながら、揉み始めました。
その日は運悪く、フロントホックのブラをしていたので、簡単に外されてしまい…――プチッ!…プルン。私のオッパイが揺れました。Eカップある私の胸は、マサくんの手によって激しく揉まれ続けました。
「お前オッパイ大きいんだなぁ!パイズリできそう!かわいいピンクの乳首しちゃってなぁー」
――ペロッ!チュパチュパ…レロレロ!クチュッ!!ジュパッ…。
『あぅぅぅ…やめ……マサく…ん!んぁぁ…ッ!イヤぁぁ!』
左の乳首を激しく舐められ、右の乳首はマサくんの指によって、つままれたり転がされたり、引っ張られたり…
これだけで私は気が狂いそうでした。
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