お嬢様の初体験
お嬢様の初体験
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「ほら……入れるよ」
少しづつオチ○チ○が入ってきました。
「さすがにキツイかな」
クリトリスを指で刺激しながら乳首をなめられ、
「あっ!あぁん……んんっっ!」と声が出始めたところで、一気にオチ○チ○を入れられました。
プチッ!
「……!」
切れた!
処女膜などは知りませんでしたが、ハッキリとそれがわかりました。
彼は入れたまま動かずに、また乳首をなめ始め、クリトリスも刺激し始めました。
"おま○こがジンジンする……"
それでも、乳首とクリトリスの刺激で痛みが和らいできました。
「はぁぁ……」
快感が痛みを上回ったころ、少しづつピストン運動が始まりました。
指と違って、オチ○チ○はおま○こをいっぱいなり、とても気持ちいい……
「あーっあっ!イクーー!」
子宮とGスポットをオチ○チ○で刺激され、指でクリトリスを刺激され、あまりの気持ち良さにイってしまいました。
「まだ入れたばかりなのに、もうイっちゃったの?……沙弥華ちゃんって、本物の淫乱だね。もう痛くないでしょ」
その後はひたすらピストンを繰り返しました。
「ああぁぁ??!はあぁっああっっ!イク!イクゥ?!」
イキっぱなしで、体が痙攣しています。
「イクー!イクイクッッ!うあぁぁ??!」
自分でもおま○こがピクピクするのがわかります。
彼は私の脚を肩にかけてピストンを続けます。
そのうちに、「沙弥華ちゃんて、体やわらかいね。これならまんぐり返しもできそうだな」と言い、
私の脚を私の頭の方に持っていきました。
おま○こが私の胸の上あたりに来たところで、「こんなモンかな」と言いました。
その体勢のままピストンを続けていると、自分の愛液が落ちてきました。
自分のおま○こを目の前で見た私は、一層いやらしい気分になり、
「イクっ!ダメェェ?ああぁぁ??!イク?」と言ってイってしまいました。
おま○こがキュッキュッと収縮を始めたとき、「ううっ!僕もイク!……ウッ!」
と言って、彼もオチ○チ○を痙攣させました。
オチ○チ○がビクンビクンとはねるのが気持ち良くて、私はその刺激でまたイってしまいました。
彼はオチ○チ○を抜いてかぶせていたものを取り、私に見せました。
「この中にあるのが『精液』だよ。あ……これはコンドームって言うんだ」
私はボーっとしながら聞いていました。
しばらくしてから彼に手を引かれ、シャワーを浴びました。
部屋に戻るとシーツに、少しだけ血がついていました。
腰がガクガクしていましたが、なんとか服を着て髪を整え、ホテルを後にしました。
もう昼を過ぎていて、太陽がまぶしく感じられました。
彼は「お腹空いてない?ご飯食べに行こうよ」と言って、ファーストフードのお店に連れていってくれました。
初めてのファーストフードに驚き、ゲームセンターという所にも連れていってもらいました。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、夕方になったころに、初めて学校を無断欠席したことに気づきました。
「もう帰らなくちゃ……。今日はありがとう。色んなことを初めて知ったわ。楽しかった。それじゃ」
彼は何も言わずに、駅まで送ってくれました。
帰りの電車はあまり混んでなくて、痴漢はいませんでした。
採点