お嬢様の初体験
お嬢様の初体験
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「沙弥華ちゃん、夢中になってたね。僕がいることを忘れてたでしょ」
後で言われて、恥ずかしくなりました。
「こっちを向いて、オナニーを僕の目の前でしてみせて」
今度は鏡を背にするように座りました。
恥ずかしいけれど、おま○こを広げてクリトリスを弄ると、彼の顔がおま○このすぐ前にきました。
刺さるような視線が刺激になります。
「沙弥華ちゃんって、本当にエッチをしたことがなかったの?こんなにいやらしいのに?
本当はオナニーくらいしてたでしょ。こんなに淫乱なんだからね」
「ああっっ……初めてよ。エッチもオナニーも。こんなに気持ちいいことがあったなんて……あぁぁ……イキそう!イクゥ」
また私はイってしまいました。
愛液はお尻の下まで流れています。
「沙弥華ちゃん、もっと気持ちいいこと……してみたい?」
"今までの快楽よりも、もっと大きな快楽があるのかしら……でもちょっと怖いわ……"
戸惑っていると、「気持ち良くなるのが怖い?大丈夫だよ」
なんだか見透かされているようでした。
私は頷きました。
「そう。じゃあ、足を広げて……そのまま足を持っていてね」
私が大開脚でいると、彼はおま○こを広げ……なめてきました。
「やだ……そんなところ……ああっ!」
オシッコをするところなのに……そう思いながらも、彼が舌を動かすたびに快楽が脳天を貫きます。
"粘膜と粘膜がこすれ合うのって、なんて気持ちいいのかしら……"
「あーーー! はあぁん……はぁっ……ああぁぁ?!」
彼はなめながら「気持ちいいでしょ。おいしいよ、沙弥華ちゃんのエッチなお汁……いやらしいよ」
ふと鏡を見ると、私の顔はさっき見たTVの女の人と同じ顔をしていました。
"あれは苦しい顔じゃなかったんだ……気持ち良かったのね……"
あたまのどこかでそんなことを思っていました。
「見ててごらん。指が入っていくからね」
指を1本、2本入れました。
指でGスポットを刺激され、クリトリスを舌でなめあげられ……私はいやらしい自分の顔を見ながら、叫びました。
「イクイク、あーー! イッちゃう?!」
――イッたあと、彼に抱えられてベッドに戻りました。
私は手足を動かす力もないくらいに体力を消耗していましたが、
彼は私の足をM字に開かせ、またなめ始めました。
クリトリスは痛いくらいに感じます。
チュウチュウと音がして、とてもいやらしい。
背中が反れて腰が浮きます。
ブリッジをしているようなところまで腰が上がります。
「あ?! またイク! ああぁぁ?」
イッてもイッても、快楽の波はとめどなく押し寄せてきます。
「イクーイクーああぁぁ?イクーー」
腰は浮きっぱなしで、膝はがくがくしています。
でも快楽に逆らうことはできません。
もう"イク"以外にはなにもしゃべっていません。
しばらくして彼は満足したのか、やっとやめてくれました。
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