お嬢様の初体験
お嬢様の初体験
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「ねえ、沙弥華ちゃん。自分のおま○こ、見たことある?」
「そんなことは1度もありません。汚くて恥ずかしいところだもの……」
私は本当にそう思っていたのですが、「汚くないんだよ。……こっちを向いて」
と、手を引かれて洗面所まで行きました。
「ここに座って」洗面台の上に座らされ、鏡の方を向かされました。
足を広げられ、おま○こを広げられました。
「自分の手で持ってごらん」と言われ、半ば無理やりに手を添えさせられました。
「なんだかグロテスクだわ……」
私は見なければ良かったと思いましたが、
「そうかな?綺麗なサーモンピンクじゃないか」
誉められると悪い気はしません。
「それにほらクリトリスは勃起して、おま○こはピクピクして……とってもいやらしい。
ここ……これがクリトリス……触ってごらん。こうするんだよ」
私の指をクリトリスに持っていき、人差し指でクリトリスを触らせました。
さっき、1度拭いたはずのおま○こから、トロトロと透明な液が垂れてきます。
左の人差し指と中指で広げ、右手でクリトリスを弄りました。
「ほら、気持ちいいでしょ。自分の気持ちいいように触ってごらん。
垂れてきた愛液もすくって、クリトリスに塗ってごらん。オナニーって言うんだよ」
私は言われたとおりにしていました。
鏡に映った私は、目がトロンとして、頬は赤く、唇も心なしかぷっくりと腫れているようにも見えました。
肌はピンク色にそまり、おま○こは真っ赤に充血して、いやらしい愛液をとめどなく流しています。
私はだんだん夢中になり、彼が見ているのも忘れて、オナニーをしてしまいました。
鏡の中のいやらしい私は、よだれを流し、おま○この愛液が泡立つほどに弄って、絶頂を迎えました。
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