お嬢様の初体験
お嬢様の初体験
闇の案内人


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頭がボーっとしています。
彼は私の脚をM字型に広げました。

「沙弥華ちゃん……おま○こが丸見えだよ。毛が薄いからよく見えるよ。もうビショ濡れだね」

その言葉を聞いて、私はますます濡れてきます。
初めて見られる秘部。

自分でも触ったことのない場所……。
電気のついた明るい部屋で、大きく足を開き、見ず知らずの人に凝視されている……。

「恥ずかしいわ」

「でも、気持ちいいだろ?」
と言いながら、クリトリスを触り始めました。
乳首とは違った感覚に、思わず腰が浮いてしまいます。

「ああっっ!あっ……あっ……いやぁっ!」
声を殺すことができません。
彼はしつこく攻めてきます。

「ほら……クリトリスがこんなに勃起してる。じんじんするでしょ。クリトリスは女の子のオチ○チ○なんだ。気持ちいいと大きくなるんだよ。こうすると、もっと気持ちいいよ」
そういって、彼はクリトリスをキュッとつまみました。

さっきよりも大きな快感が押し寄せてきます。
電車の中での快感がよみがえってきます。
「だめぇっ!私……おかしくなっちゃうっっ!」

次の瞬間、体がビクビクと痙攣し、脱力しました。
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