お嬢様の初体験
お嬢様の初体験
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電車から降りて、初めて顔をはっきりみました。
私と同じくらいの歳の男性、制服を着ていましたが、どこの学校かは知りません。
「あの、その、ごめん。キミがあんまりカワイイからつい」
そう言って、うつむいてしまいました。
「あなたのお名前は?」
そう聞くと「それは、なんでも言うことを聞くから、それだけは勘弁してください」
どうやら、通報されるかと思ったようです。
「そう。なんでも言うことを聞くのね。私、さっきのようなことをされたのは初めてなの。とても気持ち良かったのだけど……もう1度してくださいます?」
「えっ!?初めてって?」
不思議そうな顔をするのだけど、どうしてかしら。
「私、電車に滅多に乗らないものですから」
「そうか……そんな学校に通ってるくらいだから、電車なんか乗らないよな」
制服を見て、彼はつぶやきました。
そうして彼は考えたあと、
「いいよ。気持ちいいこと、いっぱいしてあげる」そう言って彼は手をひっぱって、変な建物へ連れていきました。
"ここは……ホテルなのかしら"
部屋に入ると、ベッドとお風呂以外は何の為にあるか分からないくらい小さい。
「あの、ここはどこ」
「ラブホテルだよ。エッチをするための建物だよ。まずはシャワーを浴びておいで」
私は言われるままに服を脱ぎ、お風呂へ入りました。
お風呂にも小さいテレビがついていて、電源を入れてみると、女性が裸でもだえている画面が出てきました。
"この人、何をしているのかしら。こんな番組、見たことないわ"
不思議に思って見ていると、彼が入ってきました。
初めて見る男性の体"脚の間についているのはオチ○チ○かしら。小さい頃、パパのを見たことがあるはずだけど、覚えてないわ"
「ねえ、キミは沙弥華ちゃんって言うんだね。悪いけど、生徒手帳見せてもらったよ」
「あなたはなんて言う名前なの?」
「僕のことは、誠司って呼んでよ。あれ、こんなの見てるの?沙弥華ちゃんって、エッチなんだなぁ」と言います。
「あの、この人、何をしてるんですの?こんなに苦しそうな顔をしてますけど」
彼は目を丸くして「本当に知らないの?」と言いました。
「これから僕たちも同じことをするんだよ。でも大丈夫。苦しくないよ。電車でしたことよりも、ずっと気持ちいいから。さ、体を洗おうか」
湯船から出て、体を洗ってくれました。
泡で胸を洗いながら、「ここが気持ち良かったんだよね」
と言いながら乳首をつまんできました。
「あっっ……」
思わず声が出てしまいました。
「ほら……ここ、気持ちいいでしょ?」彼は乳首をコリコリとつまんでいます。
「ああっっ……気持ちいい」
そう言うと、彼は後ろから抱きしめるようにして、左手で乳首を刺激しながら、右手を下に下げていきました。
「ここはおま○こって言うんだよ。それからこのお豆さんがクリトリス」
と言いながら、刺激を始めます。「あっ、あっ、あぁ……気持ちいい」
「ほら、洗っても洗っても濡れてくるでしょ?気持ちいいと出てくるんだよ」
"電車の中で濡れていたのは、彼の指じゃなくて、私のおま○こだったんだ"
「あっ、やめないで」
突然彼が手を離したので、思わず声が出てしまいました。
「あとで、ベッドの上でゆっくりね。今度は僕も洗って」
体を一通り洗ったあと、「ほら、ここがオチ○チ○だよ」と言って私の手をとりました。
「昔、パパのを見たことがあるけど、こんなのじゃなかったわ」
「女の子が気持ちいいと濡れるように、男の子はオチ○チ○が大きくなってくるんだよ」と言いました。 "大きい……私の手首くらいかしら。それにビクビクしてる"
彼は私の手を動かし、オチ○チ○をしごかせました。
「男の子はこうすると気持ちいいんだよ」と言って、顔をゆがませています。
しばらくしたら私の手を離させ、泡を洗い流し、お風呂からでました。
「さあ、ここに寝て」
私はベッドに仰向けで寝ました。
彼は私の上に乗って、首をなめ始めました。
ゾクゾクします。
「あ?っ……あっ、ああ」
そして舌は耳に……ピチャピチャという音が、なんだか刺激を大きくします。
私はおま○こが濡れてくるのが分かりました。彼の手は乳首を刺激しています。
舌が下がって行き、乳首を唇ではさみました。
「はああぁぁ……あんっ、あ!」声が止まりません。
舌でペロペロしたり、チュッチュッと吸ったり、軽く噛んだり……
「あ?!はあっ……あん」
「見てごらん。乳首が勃ってるよ」と言い、乳首を見させます。
私がじっと見ると、指で乳首をはじきました。
「ああっっ」
電気が走りました。
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