3つの願い
3つの願い
闇の案内人


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「志穂、指入れるよ」
「やっ……怖いよ」
「大丈夫、優しくするから。広げておかないと俺の入んないよ」
そう言われて改めて見ると、司のチ○ポはお腹に着くほど反り返り、逞しい太さだった。
司の指はゆっくり私の中に入ってきた。びしょびしょに濡れていたせいか痛みはなかった。
どんどん本数が増やされ、ついには私の中に三本の指が入ってきていた。
「はぁ、はぁ……あぁん……くっ……ぅん」
「入れていい?」いよいよその時が来た。
でも、私、司に気持ちいいことしてあげてないことに気がついた。
私はいっぱいしてもらったのに。

ゴムをつけようと向こうを向いていた司に「私にも司の舐めさせて」
恥ずかしかったけど、言ってみた。

司は驚いて振り向いたけど「お願い」と言ってこっちを向いた。
さっきよりも大きくなってる気がする。それにテカテカ光っていて……。
初めてだったけど、イヤじゃなかった。
アイス舐めるみたいにペロペロしたり、手で扱いたり、口に頬張ってみた。
「うっ……気持ちいいよ……」司が私のしたことに感じてくれてる。
うれしくてますます頑張ろうと思ったとき、引き剥がされ
「もう我慢できないよ」と言って押し倒された。
「入れるよ」正常位で入ってきた。
私の中がゆっくり押し広げられてゆく。さっきの指とは全然違う、やっぱり痛い。
「うぅっ……イタッ」
司はしばらく動かずに待っていてくれた。でも、すぐに司が私の奥に入ってくる。
『ブチッ』という音とともに司がすべて私の中に入った。
「きゃぁっ……あぁぁぁ」痛さは声にならなかった。
でも、司とつながれたことがうれしかった。
初めは動くたびに痛かったけど、だんだん慣れてきて快感のほうが上回ってきた。
ジュプッジュプッグチュグチュッ いやらしい水音が響く。
今度はバックに体位を変え、挿入。
「あん……あぁぁっ……イイっ」初めてなのに感じまくっている。自然と腰も動き出す。
「くっ……はぁっ……あん……アンッアンッ」
司は私の背中に覆い被さり、左手で胸、右手でクリを刺激する。

私は快感に狂いそうだ。

「やぁっ……だめぇっ……おかしくなるぅ……」
「すごいしまるよ……あったかいし、志穂の中は最高だ」
二人とも限界に差し掛かってきた。
また正常位になり、私の両足を肩にかけ勢いよく入ってきた。
司の太くて固くて逞しいチ○ポが私のマ○コを突き上げている。
司の親指は私のクリをずっと擦っている。
「はぁんっ……もうっ……ダメぇっ……イキ・・そうッ……」
「俺も……一緒にいこう」
そしてさらに激しく、マッハピストン。
「あぁぁぁんっ!イクっ……いっちゃうよ?」
「はぁ……はぁ……」
「きゃぁう……イクッ……イックぅ?……あぁぁぁぁっ!」
「あぁぁ……うぅっ」

結局、私は初めてでイっただけでなく、イクと同時に潮まで吹いてしまいました。
『案ずるよりスルが易し?!』だったんですね。
その日はそのあとも、ヤリまくりでした。
司も溜まってたし、私もSEXの気持ちよさを知っちゃったので、もう止められない。
次の日も有給とってキッチンやお風呂やいろんな所でハメまくり、
今では会うたびに濃厚なのを楽しんでます。
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