女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
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「そんなに、脇の下に自信が無いのかなぁ」
Mは興味津々といった表情を浮かべて留奈のわきの下に、
自分の顔と、自慢のカメラを近づけた。
後から見ていると、留奈の耳が真っ赤に成って行くのが良くわかった。
「ははーん、留奈ちゃん昨日反り忘れ」
Mは脇の下の臭いをくんくん鼻を鳴らして嗅ぎながらいった。
「しかも、もしかして留奈ちゃん昨日お風呂入ってないわねっ」
「見ぃなぁいでぇ、もぉっやめてよぉマジむかつくぅ、このスケベおやじぃっ」
「留奈ちゃん脇の下じょりじょりさせて怒っても、怖くないよ」
Mからの的確な指摘がはいった。
「留奈ちゃん、顔に似合わずエロいねぇ」
俺もすかさず、茶々を入れた。
すると留奈の上半身が、ビクンっビクンっと二度跳ねあがった。
どうやらMが留奈のわきの下を舐めまわしているらしい。
俺も負けてられるかと思い、
留奈のブラをずりあげて、留奈の乳房をあらわにした。
よほど、自分の胸の張りに自身があるらしく、
このブラにはワイヤーが入っていない。
それとも、本当に勝負パンツセットなのだろうか?
俺は、留奈の乳房を見るために、身を乗り出し留奈の肩に顔を乗せて、
乳房を覗きこんだ。
ワイヤーが入って無いのと、ブラ自体が、柔らかい生地で出来ていたので、
留奈の乳房には不快な、締め後がほとんどついていなかった。
留奈の胸は標準より気持ち大きめで乳輪は小さくて、
色は薄い茶色、そして乳首は固くとがっていた。
「なぁんだぁ留奈ちゃん、感じてんじゃぁん」
「感じてなんかないぃ、マジやめてよぉ、何でも言う事聞くからぁ」
俺達は察するに、マグロが限界になってきたと見た。
さっきから盛んに、尻の位置をずらすしぐさがあった。
ショーツの中に入れている、バイブが聞いてきたのだろう。
Mはコントローラーで強さ設定を強にした。
一際高い音を発し、バイブが振動を早めた。
「ほんとにっ何でも言う事聞くからっカメラ止めてよ」
「止めてやんない」
二人は口を揃えて言い放った。
だんだん、留奈が前かがみの体制になってきた。
前かがみと言っても、留奈の両足は縛られてM字開脚させられているので、
余計にバイブを自分の股間に押しつけてしまう。
俺はそれを知った上で、わざと留奈の肩越しから身を乗り出し、
留奈に俺の上半身の体重をあずけて留奈の乳房を口に含んだ。
俺の上半身だけが、逆立ちしているような体制なので、
俺の頭に血が逆流してくるのがわかった。
片手でもしっかりと留奈の左胸を弄びながら、右胸を舌で攻め立てた。
採点