女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
闇の案内人


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「やだぁもぉっ、やぁめぇてぇ」
金切り声を上げて、抵抗するが、
その声で俺の股間はトランクスを破く勢いで反り返った。
俺はそのままサードシートのほうに移動して、
留奈の後から襲い掛かり留奈の右足の膝裏を掴んで引き寄せ、
完全にM字に開かせた。

「いあやぁぁぁぁ」
留奈は耳がキィーンとするほどの高音で再び叫んだ。

「おぅおぅ、留奈ちゃん。パンツからオケケがはみ出してますぞぉ、これ彼氏が見たら萎えちゃうだろうな」
留奈の股間をドアップで撮影しながら、
Mは留奈のはみ出た陰毛を指で摘んで、ピっと引き抜いた。

「ひぃっ」
留奈のからだが、ぴくんと跳ねる。
俺はMが遊んでいるうちに、運転席側のセカンドシートの取っ手にロープを通して、
その先端で留奈の右足を縛り上げた。
これで俺が手を離しても、留奈は足を閉じる事が出来なくなったわけだ。

Mが俺に気を使って、留奈の注意をそらしてくれたのは、
実はこの縛ってる最中に暴れられるといくら気合を入れて縛っても、結局緩んでしまうからである。

この知恵は、Mと俺が一緒に、とあるSMクラブにいって教えてもらったことだ。
Mも俺も、学校での成績は最悪だったが、こういったことは忘れない便利な頭を持っている。

この赤裸々な姿勢で、留奈の股間は十分辱められているが、
俺はさらに、留奈のスカートを間繰り上げスカートのウエストの部分にねじ込んだ。
スカートの裏地が丸見えになり、先ほど俺が電車の中で着けたシミが大きく残っていた。

「これこれっ留奈ちゃん、さっきの俺の精液ちゃんと指ですくって舐めてくれたぁ」
「そんな事するわけないでしょっ変態っ」
「おーっしびれるねぇその言葉、もっと言ってぇ留奈ちゃん」
Mが腹を抱えて爆笑した。

「こいつ生意気だから、ちょっと湿らして大人しくさせてようか」
爆笑し終わったMが小さ目のバイブを振って見せた。

「そっそんなことされったって、留奈は感じないからね、マっマグロになってやるから、あんた達のおもちゃになんかならないからっ」
「どうかなー?」
そう言いつつMは留奈の、ショーツの腹を摘んで広げ、
その中にスイッチの入ったバイブを落してぱんっと指を離した。
バイブはちょうどまっすぐに入り込んだので留奈のショーツは男が履いているみたいに、膨らんだ。
車内にヴィーっという小気味の良い音が響いた。

俺は「それじゃぁ留奈ちゃんがどれだけの時間マグロでいられるか、時間をはかってあげるからね」
そう言いながら、腕時計のストップウォッチをスターとさせた。
それから、脇の下にあるセーラー服特有のファスナーをゆっくりと、上げていった。

「さぁ、留奈ちゃんはどんなブラジャーをして、どんなおっぱいしてるのかな?」
「お願いっほんとにもうやめてっ」
「もっと大きい声出していいんだよ。俺たちゃその声で興奮するんだから」
Mがバイブの位置をショーツの上から摘んで修正しながら言った。

俺は、じわじわとセーラー服をずり上げていくと、
ショーツとお揃いの白い肩紐にまでレースのついた、ブラが姿を見せた。
本当は乳首ぎりぎりのところまでのシースルーのレースのはずなんだろうが、
さっきから留奈が体をよじったりしているせいで、ブラがずれ、乳首がシースルーのところにあった。

「うひゃー、サービス万点だなぁ留奈ちゃん」
そう言いながら俺はシースルーのレース越しに留奈の両方の乳首を後から摘んで、
くりくりともてあそんだ。
Mは「留奈ちゃんの冬場の脇毛の処理はどうかなぁー」
といいながら、さらにセーラー服をたくし上げ、脇の下をチェックしはじめた。

突然、留奈は先程よりも、強く身をよじり、精一杯の抵抗をした。
そこで俺は摘んでいた両乳首につめを立てて警告をうながした。

「いやっ」
顔をしかめて体を丸めようとするが、
俺は手を手錠につながれているロープをぐいっと引っ張ると、
留奈は身をそらすしかなかった。
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