女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
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「カメラはどっちが撮るんだ?」
と言う意味でMに聞いてみたが、愚問だった。
「ほら、あれ」
Mはにこやかに天井を指差した。
その先にあるのは、天井からつるされた車載用のワイドタイプのTVとその横に、小さなカメラが据え付けてある。
TVは2画面に分割され、それぞれ車外の前側後側を映し出していた。
「あのカメラは、ビデオにつながってるからもう、この女、エーっと前田留奈ちゃんが乗った時から、録画は始まってる」
Mは得意げな表情を浮かべて彼女の鞄の中から生徒手帳を探し当て、
それを読みながら答えた。
「ちょっとぉ、降ろしてよぉ。あたしんち、お金無いよ、あたしなんか誘拐したって身代金なんて」
留奈は俺達がズボンを下ろしているのをもう一度確認すると、声を失ってしまった。
「アップが撮りたかったら、そのカメラ外せるから思う存分撮れるぜ」
Mは留奈の話など聞いてないようだ。
「さぁて、お前から楽しめよ。何てったってお前がサーチしてくれたんだからな」
Mはそういうと、天井のカメラをとりはずして、留奈の顔に近づけた。
留奈は引きつった表情で、顔をそむけて目をギュッと瞑った。
Mはさらに留奈の顔の横に彼女の生徒手帳を並べて、
それらを交互に撮影しながら生徒手帳の記載事項を声を出して読み上げた。
「○×高校2年2組、前田留奈、住所は○○県××市○○4?8か一応一戸建てに住んでるみたいだな」
「おっお願いっやめて下さい」
留奈は震えた小さな声で言った。
Mは読み上げながら、俺に目配せしてセカンドシートの下に、
責め道具の入った箱があることを俺に知らせた。
俺は箱をそっと開けると、あきれるほど大量の責め道具が入っていた。
Mは常時こんな物を、積んで走っているのだろうか?
その中から一番上に入っていたロープを取り出して、留奈の方をチラッと見た。
Mはこちらに背を向けて、留奈から俺が見えないようにしていた。
Mの背中越しに留奈を覗き見ると、まだうつむいて目を閉じているようだ。
Mは留奈を撮影しながら、生徒手帳を読み上げ、
彼氏の事などを留奈から聞き出していた。
俺は、ロープの片側に輪を作ってもう一方の端を、
セカンドシートの助手席側の天井の取っ手に通して、
Mの影からいきなり留奈の足を引っつかんで、
足首にさっき作った輪を通した。
「きゃーっ」
留奈は短く叫んだが、俺はかまわず取っ手を滑車代わりにして、一気にロープを引き上げた。
留奈の左足が勢い良く持ちあがり、
白い全面レースのはいったショーツが丸見えになった。
「いゃぁ」
身をよじって、右腿で自分の股間を隠そうとしているが、
この短いスカートでは、不可能である。
「うひょー、留奈ちゃん、今日は勝負パンツかなぁ」
Mが留奈のスカートの中に顔を突っ込みそうになるくらい、カメラを近づけて、
留奈の股間を撮影した。
採点