女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
闇の案内人


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今日だけなら、こんな上玉を体の何処かが触れただけで喜んではいられない。
しかし、明日からずっとこの駅を使うのなら今日強引にさわるより、毎日少しずつ触ってるほうが得だ。

俺は考えこんだ。
考えているうちに、俺のモノが起き出した。
やばい、今日は変えのズボンがクリーニングから帰ってきてないので、夏用の薄いズボンをはいている。
こんなのでこの子によりそったら、思いっきりモノの形まで伝えてしまう。

やがて電車が到着した。
俺はとりあえず、その子後の位置をキープしたまま電車に乗りこんだ。
しかし、なんと彼女の目の前にたどりついてしまった。
しかも向かい合わせ。お手上げである。
彼女の背は小さいほうで、俺は大きいほう。
ここからでは、彼女の頭の上しか見えない。
これでは手の出し様が無い。

やがて、扉は閉まり電車が動き出した。
いつもよりかなり混んでいる。
俺は、彼女のを見下ろしながら、押されるがままにしていた。

俺のモノは意気盛んに、獲物を求めて脈打っている。
もうすぐいつも楽しみにしているポイントがある。

かなりのスピードで線路を変更するので、この電車は物凄く揺れるはずだ。
そのときに彼女の後にさえ回れればまだ何とかなる。
そう思い、揺れに備えていた。

ガタンっ。
お待ちかねのゆれが来た。
しかし俺は立ち位置を変えることが出来ないままでいた。
そう──混みすぎているのである。
俺は一つため息をついて、彼女には今日は触れないかなと諦めかけた時、股間が過剰な反応をした。
なんと、さっきの揺れで俺の股間は、彼女の手の甲をゲットしていたのだ。

彼女の手の甲の感触でモノはズボンの中で、暴れまわっていた。

「ばれるな」
心の中でそう思いながら体を引っ込めかけたが、
「この子はきっと今日だけ、この電車にのっただけだ」
と決め付けた。

俺はもう迷わず、モノを彼女の手の甲に押しつけはじめた。
彼女はすぐに気づいて、手を引っ込め様としたがこの混み具合ではどうにも成らない。
俺は、彼女の手を動かすほうに、モノを持っていって、しばらく楽しんだ。

これだけでも、かなり俺は興奮してまい、チ○ポはついに、我慢汁を垂らしはじめた。
俺は今日は、会社を休む決意をし、このままズボンの中で発射する決意も同時にした。

俺は回りに気づかれないよう、円を描くように彼女の手の甲に、モノを擦りつけた。
俺の興奮はピークに達しようとしていたが、
無常にも次の駅へ到着するアナウンスが車内に流れた。
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