女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
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「それにしても、良く締まるぜっ。千切れそうな位だ」
Mは大きめのピストンを繰り返しながら今度は「フックも取ってくれ」
と俺に頼んだ。
俺は箱の中から、有名な鼻フックを取りだし、留奈の両方の鼻にかけた。
Mはそれを、ぐいぐい引きながら留奈に、突き起てる。
留奈は絶叫しているのだろうが、ピンポンだまのせいで、
「うっー」
としか聞こえない。
Mは「ぐぁっもう駄目だぁ」
と叫ぶと留奈の中に入れていたち○ぽとバイブを引き抜き、
留奈の左足の足首を持ち上げた。
留奈は片足でつるされたような体位になりMは留奈のまたを跨ぐ?ような体位である。
なんとMはその体位から今度は留奈のマ○コに挿入を開始した。
留奈の左足首を、両手で持ち上げ真下にある留奈の局部にち○ぽを突きたてている。
「だすぞっ留奈っ」
Mは射精中も。終わった後もしばらく、その状態で、
留奈の足にしがみついていた。
ようやく、Mは留奈から物を引き抜いたが、
留奈はその体制のまま、セカンドシートの背もたれに、もたれさせられ、
マンぐり返しのまま両足を開けたままたロープで固定された。
留奈のアナルからの出血が、マ○コの割れ目をつたって下腹部まで達している。
留奈は目を見開き、ピンポンだまの穴から涎を垂れ流し、完全に放心している。
Mは満足気に留奈を撮影した後、さっきのポリ容器と針の着いて無い注射機をもってきて
「まだ、完全に妊娠した実感がないだろ?これで実感を与えてやるからな」
そういってポリ容器の中の俺の精液注射器で吸い取り、留奈の局部に近づけた。
留奈は手錠の掛けられた両手で、自分の局部を隠し、
体の動かせる所すべてを使って抵抗したが、Mはなんなく留奈の手をひねり上げ、
注射器の中味を留奈の中に注入した。
そのあと、さっきのバイブの電源を切って、留奈のマ○コに蓋をした。
さらにMは鋏で留奈の陰毛を切ったあと、電気かみそりで綺麗にそり落してしまった。
しかも、ご丁寧にバイブが取れない様、ガムテープで固定した。
その後すぐに、Mは留奈を後手にして亀甲縛りにした。
そこまでされてやっと留奈は普通?にシートに座らされた。
「おまたせっ次順番ね」
Mは俺に留奈を、引き渡した。
俺もさっきの鼻フックを使うことにした。
鼻フックをぶら下げ、留奈のピンポンだまを取ってやると
「やだ、いや、こんなの、いやだよいやあああああああぁっ」
留奈は気が狂ったように叫んだ。
俺はかまわずフックを鼻に掛けて、少し引き上げると痛さに絶えかね留奈は、口を大きく開ける。
もちろんそのまま、ち○ぽを口の中にいれて、フェラチオさせた。
留奈は後手に縛られて入るので、手は使うことが出来ない。
だから、おれは片手でフックを握り、片手で留奈の頭部を固定してそのまま腰を使った。
「鼻千切られたくなかったら、もっと吸え」
俺が怒鳴ると、下から涙をボロボロ流しながら、恨めしそうに俺を見上げながら、
留奈は頷き「ずぽっずずっ」
っと頬をへこませ音を立てながら、
留奈は強烈なバキュームフェラを開始した。
俺は留奈の髪の毛を握り締め、馬の手綱を取るように留奈の髪の毛を扱った。
「今度は、玉袋だ」
俺が竿を持ち上げると、留奈は顔を横にしてぺろぺろと、玉袋を舐めはじめた。
「そうじゃないっ、口の中に含んで、舌で転がすんだ」
俺が怒鳴ると留奈はびくっと身をすくめ、すぐに命令通りにしはじめた。
最後俺は、顔面ファックで、口内発射で決めた。
何もいわなくても、留奈はすべてを飲み込んだ。
その後、俺達は、何回留奈を汚したか覚えていないが、
外を見るともう真っ暗で19:00を過ぎていた。
俺達は急いで、Mの行き付けのブルセラショップで留奈と同じ制服を購入し、
下着なども買い揃え着替えさせ、生徒手帳を頼りに留奈の自宅まで留奈を乗せたまま向かった。
さっきまで録画した、ビデオを留奈に見せながら、
家の前でもうかすかすになった、二人のち○ぽを交互にしゃぶらせ、
なんとか二人とも口の中で射精した。
家から少し離れた場所で、今度会う日時を指定して留奈を解放した。
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