女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
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「はぁぁぁっん」
留奈は背中を仰け反らせる。
「どうだ気持ちいいだろ?自分でやってみろよ」
Mが留奈の手を離すと、
留奈は不慣れな手付きでバイブの先で局部の割れ目をなぞりはじめた。
留奈の息は、少しづつ上がり始め俺達に指示をされないのに、乳房を揉んでいる。
俺は留奈の変わり様に驚きながらMにもう一度たずねた。
「こんなに良く効く薬なんてホントに、やばいのじゃないんだろうな?」
「ああ、多分大丈夫のはずだ。それよりお前も変な奴だな。こうやって女、輪姦すのはかなり違法だと思うけど」
「それもそうだな」
「それより、留奈を立派なマゾに育てようぜ」
「そうだな、好きなときに好きなように出きる女ってそうそう、手にはいんないからな。お手並み拝見するよ」
「ようは、痛さと快感の共存だよ。まかせなさい」
留奈に目をやると、すでにバイブの取り子になっていた。
目は完全にいっちゃってる目だ。
「そろそろだな」
Mはそう呟くと、留奈の足を持ち上げ、マンぐり返しの体位を留奈にとらせ
「留奈、自分のマ○コにこのふっとい、バイブが入って行くところちゃんと、見とけよ」
Mがバイブのちょうど亀頭に当たる部分を、留奈の中にゆっくりと、挿入しはじめた。
「んっんん」
留奈は痛いのか、気持ちいのか、目を閉じて少し喘いだ。
「ちゃんと、見ろ」
Mが怒鳴る。
やっとの事で薄目を開け、留奈は自分の局部に目をやった。
Mが亀頭のところで挿入をやめてしまったので、
大き目のバイブは留奈の局部の中の亀頭を中心にして、
本体のほうがぐりぐり回り出した。
その様子はまるで大きな蛇が、留奈の子宮目指して入ろうと、もがいているようだった。
俺はその光景で、またもやギンギンになってきた。
俺はデジカメを取り出し、半開きの口から唾液をたらしてよがる留奈の顔や、
バイブを挿入されている局部などを撮影しはじめた。
Mはゆっくりと、バイブの挿入を再開し完全に根元まで入ると、回転設定を強にした。
「あぁっ、だめぇっ」
留奈は腰や足に力をいれ上半身をひねりながら、
頭を振ってこみ上げてくる、快感を受け止めた。
もちろん、留奈の足を両肩に担いでいたMの顔は留奈の太ももによって、
締め上げられている。
「たまらんなぁ、若いコは反応が素直だから」
Mは顔に掛かる心地よい圧力に満足そうだった。
「すごいっぁあぁっだめっ、 あたしっ」
慌ててMはバイブを引き抜いた。
「そんな早く、いかれると困るんでな」
留奈はバイブを引き抜かれるとすぐに、手錠のかかった両手を局部へと伸ばし、
自分で続きをはじめていた。
Mはすぐさま、留奈を四つん這いにさせたが、
留奈は両肩で自分の上半身の体重を支えて、
両手でまた局部を慰めはじめた。
Mは「留奈ちゃん、調教をはじめるよん」
というと、力いっぱい留奈の尻の割れ目を広げなんと留奈のアナルにち○ぽを突き立てた。
「ぎゃぁーっ」
俺の鼓膜が破れそうなくらいの留奈の絶叫が響いた。
当たり前だ。
Mは多分初めての留奈に、ローションも塗らず唾液も着けず、
指等で少しづつ開くこともせずに、ついたのである。
「うぉぉぉぉっ」
Mもかなり痛いらしい。
留奈の頭部はすでに車内の壁に当たっており留奈の逃げ場はない。
Mは片手の親指で、留奈の尻の割れ目を広げつつ、もう一方の手で、
自分のち○ぽを支えながら、激しく腰を左右に振って留奈のアナルをこじ開けている。
あまりにも留奈の絶叫がうるさいので、俺はダンボールの中からSM用のピンポンだまを取りだし、
「かましてもいいか?」
とMにたずねるとMは激しくうなずいた。
Mのものは、まだ先っちょしか入って無いらしく、さっきと同様かなりMも痛いらしい。
俺は後から、のたうちまわる留奈の頭部を押さえつけ素早く、ピンポンだまを咥えさせた。
「うっーっ」
留奈が一際大きな、うなり声を上げた瞬間「はいったぁ」
とMが喜びの声を上げた。
「さっきの粉、もう一つあるから取ってくれ」
Mにそれを手渡すと、Mはち○ぽを少し、
引き抜き自分の物にかけたあと、さっきのバイブにもまぶして、
バイブは留奈の中へと戻した。
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