女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
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留奈の頬に鮮やかな手形の後が浮かび上がる。
「さっさと開かねぇと、お前の首切り落して、食道にち○ぽ突っ込むぞ」
ついさっきまで、失神するほどの痛みを与えられていた留奈にとって、
十分過ぎる脅しであった。
「わっわかっわかりました」
留奈は震えの止まらない両足を少しづつ広げていった。
「そんな広げかたじゃ、塗れないだろうがっ」
Mが片手を振り上げただけで留奈は、反射的に身をすくめた。
「いっ言う通りに、ししますから、ぶぶぶたないでっ」
留奈は俺達と目を合わすことさえ出来なくなり、
斜め下の方の、空間を見つめながらそろそろと膝を持ち上げ、
M字形になるように足を広げ自ら、
自分の局部を突出すように座りなおした。
局部の周りに付着した、血液が痛々しい。
「自分で塗れっ」
Mは留奈に媚薬の入った小袋を放り投げた。
「でででっ出来ません」
すかさずMは片手を振り上げる。
「ひっ」
留奈はまた、過剰に反応し身をすくめ強張らせる。
「早くしろっ」
留奈は慌てて震える手で、
小袋を拾い上げ封を開けて指先に中味をのせて、局部にあてがった。
「もっと付けろっ」
留奈は言われた通り、2度3度と、その動作を繰り返した。
Mは満足げな顔で、
「残りは口の中に入れるんだ」
言われるがままに、留奈は袋に残った粉を、口の中に入れた。
「にがっ」
顔をしかめながら留奈が言った。俺は、運転席までいって、Mの飲みかけの缶コーヒーを留奈に差し出した。
留奈は口の中に広がった、苦味を消そうと、
ほとんど一気に缶コーヒーを飲み干した。
「そのまま、オナニーするんだ」
Mの冷たい声が、留奈を直撃する。
留奈は仕方なしに局部に指をはわしていく。
「足をもっと開けろ」
「クリをいじれ」
「ちゃんと乳も揉めよ」
次々にMから命令が飛ぶ。
留奈は人形の用に、Mの命令に従っていく。
5分もしないうちに、留奈の頬は赤く高揚し、
Mの手形はもう見えなくなってきている。
「なっなんか、変だよ。あそこ、熱いよぉ」
頬だけでなく留奈の表情全体が、ぽーっとなってきている。
「よーし留奈、良い物をやろう」
Mはさっき使っていた、大きい方のバイブを留奈に手渡した。
「こっこんなの、使ったことないよぉ」
「さっき教えてやっただろう?」
Mは留奈の手にバイブを握らせ、
ぐりぐり動くバイブの先端を留奈のクリにあてがった。
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