女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
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何回放っただろう。
一回の射精でこれだけの量を出すのは久しぶりだ。
しかも、俺はついさっき、電車の中で、
留奈のスカートの中に大量の精液を放てると言うのに、
あとからあとから、沸き出てくると言ったかんじだ。
1分ほどかけて、放出と余韻に浸りながら、失神している留奈の顔を舐めまくった。
今考えてもまさに、奇跡だ。
こんな上玉の女子高生が俺の、いや俺達の玩具にできているなんて。
これもひとえに、Mのおかげである。
そろそろMに代わらなくては。
そう思い、俺はしぶしぶ俺の一物を留奈から、引き抜いた。
すかさずMが留奈の局部を、アップで撮影する。
おびただしい量の血液と、俺の精液が入り混じった不快な色をした液体が、
ホラー映画のゾンビの涎のように、だらだらと流れ出てきた。
Mはその光景を撮影しながら、
その見るからに不快な液体を薬品を入れるような、ポリの容器に受けていた。
「そんな物どうするんだ?」
俺は自分の一物の汚れを留奈の髪の毛でふき取りながら、Mにたずねた。
「あとで、留奈ちゃんとこれを使ってあそぶんだぁ」
やってることと、口調がかみ合わない。
Mの長所でも短所でもあるこの癖?
時々俺はMと一緒にいることが恐ろしくなることがある。
この答えを聞いた時も俺は、背筋に冷たいものがはしっていた。
やっと、留奈の中から俺の精液のあまりが出てこなくなり、
Mは留奈の股間からポリの容器を外した。
「俺のは撮らなくてもいいよ。面倒だろ。」
そういうなり、Mはまだ、意識の戻らない留奈の髪の毛をつかんで、
頭を引きずり上げ、さらに白い頬に強烈な往復ビンタを放った。
「いっ痛いっ」
手錠の掛けられた両手で顔をかばうようにしながら、
留奈は現実の世界に戻ってきた。
「お願いですっ。もぅやめてぇっ、許してぇ」
留奈は正気に戻った瞬間にすべてを思いだし、泣きじゃくった。
「だぁめだめぇ、留奈ちゃん俺まだ、留奈ちゃんの中に射精して無いもん。
きょうは、君が妊娠したって実感がわくまで、突きまくってあげるんだから」
そういうとMはセカンドシートの下から、小さなビニール袋に入った。
粉末を取り出した。
「留奈ちゃん、さっき痛そうだったから、これで気持ち良くしてあげるね」
「そっそれって」
まさか、麻薬の類では?
俺はMなら持っていてもおかしくないと思いあせってMに聞いた。
「麻薬じゃないよ。赤ひげ薬局で買ってきたんだ。普通は飲むらしいんだけど直接塗ると、すっごい亊になるんだってさ」
「いっ嫌っ」
留奈は強張った表情でさっと、両足を閉じあとずさった。
パシッ車内に甲高い音が響いた。
Mがまた留奈にビンタを食らわしたのだ。
「お前の話なんか聞いて無いよ。さっ股開けろよ」
Mのさっきまでの、普通のかおは何処かに消えてしまった。
目が充血している。スイッチが入ったようだ。
「いやっお願いっ帰してよっ」
留奈がMを睨みつけていったが、確かに怯えている。
その証拠に、留奈の下半身はがくがくと振るえていた。
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