女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
闇の案内人


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「留奈ちゃんもう逃げ道はないねぇ。気が済んだかい?今からたっぷりと、楽しませてあげるからね」
俺はMと二人で留奈を押さえつけ、留奈の手錠を前がけにしなおして俺は留奈を押し倒した。
留奈は足をロープで縛られているので、
仰向けに寝転がると、開いた足が閉じられない。
俺は留奈の上に圧し掛かり、腰を引き寄せ、俺の物を留奈の、局部にあてがった。

「いやぁー、やめてぇー」
留奈は哀願するが、聞き入れるわけなどない。

「おらっお前のくさマンが俺のち○ぽを咥えこむ瞬間をよーく見とけよ」
「おねがいしますっ、やっやめてっください」
留奈は顔を、左右に振って最後の抵抗を試みるが、
あっさりとMに頭を固定されてしまった。

「自分が犯される瞬間だ。めったに見られないから良く見るんだよっ!」
Mも言葉を荒げて留奈を威圧した。
しぶしぶ留奈は、自分の局部に目をやる。
俺は留奈の腰を少し持ち上げて、挿入を開始した。

「やだーっきゃーっやだやだやだぁっ」
徐々に腰に力を入れて、めり込ませて行く。

「いったーいぃ、やだぁ、いたーーーああああ」
留奈が絶叫した。

「くっきつい」
と俺。
「留奈ちゃんもしかして、処女?」
続いてM。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁ」
留奈の絶叫は続く──。

「らしいな。こりゃ、もうけもんだ。さらの女子高生と思う存分、はめられるなんて俺達ついてるぜっ」
弾みをつけて、腰を入れた瞬間、
メリッという感覚と同時にやっと根元まで入った。

留奈の絶叫はまだ続いてる。
留奈の顔はもう、涙と、鼻水と涎で、くちゃくちゃになっていた。

「おれ、1回処女の女を本気で、突きたかったんだ。始めからフィニッシュ覚悟で、いくぜっ」
「いやだぁっお願いっ動かさないでっ!」
耳もとで絶叫されると、
鼓膜が心配なので俺はMにSMで使うピンポンだま見たいの、ある?と聞くと
Mはなんと、ポケットからそれを取り出して留奈の頭にがっちりと固定した。
留奈は、俺のが中にはいってるだけで痛むらしく、ピンポン玉を食わされても、

「うっーうっー」
当なっているので、着けて間も無いピンポン玉の穴の中から即効で留奈の涎が流れ出した。
俺は留奈の肩をがっしりと掴んで、
大きく深く早く突き上げるように腰を使った。

「○×○×」
留奈の絶叫はもはや日本語の域を超えている。

「すっげー閉まり具合っおらおらっ痛いかっ! 痛いかっ、おめぇの子宮ぶっ壊してやる、どうじゃっ」
俺は、極上の顔とスタイルのしかも処女の、女子高生を犯していると言うことで、
完全にまい上がり、その上、俺の目の前で、このような苦痛に満ちた顔をされていることもあり、
完全に自分を失ったいた。

俺は激しいピストンを繰り返しながら、留奈のいたるところに、噛み付いた。
最初は、もう一度俺の唾液を飲ませてやろうと、唇にむしゃぶりついた時に、
留奈の唇の柔らかさに引かれて、歯を立てた。

思いのほか、良い感触だったので、次に鼻をかみ、耳たぶにも噛み付いた。
俺の興奮は、何処までも高まりとどまるところを知らなかった。

俺は留奈を持ち上げ、俺の上に座らせ、下からガンガン突き上げる。
さっきまで、うるさかった悲鳴はもう頭の中に、入ってこなくなり、
手錠を掛けられた、両手を高く上げ、
髪を振り乱しながらひたすら苦痛に絶える留奈の表情だけに俺は集中していた。

俺は留奈にもっと苦痛を味わわせようとして、
今度は、乳首に噛み付いた。
留奈は手錠を掛けられた両腕で輪を作り、
その輪の中に俺を入れて俺の体を締め上げた。
俺を締め上げる事で、痛みに耐えているらしい。

俺は、乳首をかんだまま、引っ張って自分の顔をゆすった。
体の締め付けがさらに酷くなる。
俺は、留奈の苦悶の表情に満足し、
また留奈を横にして、上から、突きまくった。

ほどなく、射精感が俺の体を突き抜け、
「一度処女を腹ましたかったんだ。俺の子だね、うけとれやぁ」
と叫び、一番奥まで突き上げて、子種を注入した。
その頃には、留奈は、失神していたらしく,時折、体を痙攣させていた。
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