女子高生痴漢陵辱
女子高生痴漢陵辱
闇の案内人


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「やだぁっ、やめっていってるでしょ、やだやだいやぁだぁ」
「留奈ちゅわん、かんじてるのぉ」
「もぉやぁだぁー」
「へっへっへっへっ、留奈ちゅわん、ココ、ぬれてるよぉ、ほらぁパンツにシミできてんじゃん」
Mは今度はカメラを留奈の股間に本当に押しつけて、
満面の笑みで言った。

「なんだ、10分もたってないじゃん、留奈ちゃんやっぱ、すきものぉ?」
俺達は、笑い転げた。
留奈はさらに顔を赤くして、黙り込んだ。
さっきからMは片手でかなり小刻みにバイブの強弱の調整をしていたらしい。
何処までも抜け目の無い悪友だ。

俺は、そろそろかなと思いまず、留奈の両足をM字のまま固定するために、
ロープをもう一本取り出して、留奈の脛と太ももを縛り上げてから、
取っ手に結んでいた、ロープを解いた。

その間、二人は留奈にこれといった、攻撃を加えていなかったが、
留奈は顔をしかめ身をよじり続けていた。

次に留奈の手錠を一旦外して、後手にして、かけなおす。
これで、性欲処理マシーン留奈1号の出来あがりだ。
全く身動きの出来なくなった留奈をセカンドシートに深くもたれさせ、
留奈の股間を前に突き出させた。

さっきまで、留奈の股間が当たっていたシートの座面には、
くっきりと留奈の着けたシミがついていた。
俺はセカンドシートのほうに回り込み、留奈の前にしゃがんだ。
留奈の股間と顔を交互に見ながら「留奈ちゃん、もうぐちょぐちょだぁ」
といって、
ショーツの股の部分に指をかけた。
絞れば、留奈の液が出てきそうなくらい、濡れている。

俺がその股の部分を横にずらそうとするとMが俺の肩をたたいた。
振りかえると、Mが鋏をもってニコニコしていた。
俺は「何処までも、気の聞く奴だねぇ」
と感心しながら、
鋏を受け取り、留奈の最後の取りでに、縦に切りこみを入れた。

「ヤリマンパンツの、でっきあっがりぃー」
これで留奈の勝負パンツは無残にも、彼女の局部を隠しながらも、
色気を振りまくと言う本来の目的は果たさなくなり、
局部だけを露出して、色気を振りまくという、いわゆる禁じてパンツに変身した。

「留奈ちゃんマグロがこんなに、濡れちゃいけないじゃない?」
俺は、留奈のショーツの切りこみから、
留奈のビラビラにまとわりつく液体を指ですくい取りながら言った。

「さわんないでよぉ、あっちいってよぉ」
「留奈ちゃん、そろそろ諦めなよ。こうなったら、どうあがいても、しばらくは俺達のど・れ・いになるんだからさ」
留奈の目の前に、液をすくっていた指を持って行き、
指をつけたり離したりすると、見事に糸を引いていた。
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