痴女のさまよう映画館
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闇の案内人


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「気持ちいいの? いつも自分でオナニーするのと、どっちがいい?」
男の質問に、すでに冷静さを失っていた私は、思ったことをそのまま言ってしまいました。
「こっちのほうが……いいです」

男は「ふん、ふん」と納得したそぶりをみせ、さらに淫らな欲求を私に求めてきました。
「それじゃぁそろそろ、ようこちゃんの一番恥ずかしいところを見せてもらおうかな、 いい?パンティ
脱がすよ」
男はまたしゃがむと同時に、パンティに手をかけ一気に足元へとずりさげました。私
は抵抗するまも
なく、男の目の前に秘部をさらけだし、男の視線を感じながら慌てて前に手
をやり、泣き出したい気持ちでいました。

「手をどけてごらん、おじさんにようこちゃんの一番はずかしいところ、 みせてくれるかな」
男はそう言
って、私の手を払いのけました。男はニヤーッと笑い、私の顔とあらわになった秘部を交互に見比べ
ました。
男は私の足を片方ずつ持ち上げると、パンティを足首からスルリと抜き取り、またジャケ
ットのポケットへと押し込みました。立ち上がった男は、
「こういうことしてもらいたかったんでしょ」
と言って、私の恥毛をなで上げ、指を秘部へとすべらせました。

「ぁぁっ、ぃゃッ……」
私は身をよじって男の指から逃れようとしましたが、心の中では裏腹に、
(そうよ、こうして欲しかっ
たの、もっといやらしいこといっぱいして)と、初めて味わう快感に、
もう、どうにでもしてという気持ち
が湧きあがってきて、男の前で淫らなよがり声を上げてしま
ったのでした。次第に私の秘部は、したたり落ちるほどの愛液であふれ、クチュクチュといやらしい
音をたてていました。
「気持ちいいねぇ、自分でするよりいいでしょ、ようこちゃんは、週に何回ぐらいオナニーするの?」
男のいやらしい質問に、モウロウとした頭の中で返事を選びました。
「2回ぐらいです」
正直に本当のことを言いました。
「一番最近したのはいつ?さっきのを抜かして」
「……ゆうべです」
「最後までイった?」
「い、いいえ……」
「そうか、それで今日は痴漢して欲しくて、ここへエッチな格好して…… 男の人にさわられやすい
格好して、ポルノ映画なんか観にきたんだね」
私は何を考えていたのか、そのときは本当の事情じゃないほうの返事をしてしまいました。
「……そ、そうです。イタズラしてもらいたくて来ました……」
男はニンマリと満足そうな笑みを浮かべ、
「そうかそうか、それじゃぁもっとスケベなことをして、
ようこちゃんを楽しませてあげなくちゃね。どれ、
おじさんにもっとようこちゃんの、オ〇ンコがよくみえるようにしてくれるかな……しゃがんでごらん」
と言い、私は言われるままにしゃがみこみました。
「足は開いたまま、そう、もっと大きく開いて」
男は私のひざを押し広げるようにして言いました。完全に男の前に秘部をさらけだしてしまった
私は、
「イヤ?ッ、ハズカシイ……」
そう言い、自分の姿から目をそむけました。
「ハッハッハッ、まるみえだよ、ようこちゃんの一番
はずかしいところ。ほーら、こうやるともっとよくみえ
る、奥の方までみえる、恥ずかしいねぇ、こんなことされるのはじめて?」
男は私の秘部のヒダを指で広げて言いました。
「はじめてです……ぃゃーっ、見ないで……」
私は、男の視線が一点に集中されてるのを感じながら答えました。
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