失禁物語
失禁物語
闇の案内人


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“ガラッ”
さすが優秀なクラスとあって生徒はもうすでに席についていた。
クラス全員の視線が亜希に向けられる。
亜希は頭の中が今の状況の事でいっぱいだったので
失禁姿をクラス中+齋藤に見られていたことを忘れていたのだった。

「やだな……しかも次も齋藤だしさっきと同じ状況……」
と、その時チャイムが鳴った。

“ガラッ”
「起立。礼。着席。……ん? 瀬野はもういいのか? それにしても君みたいな秀才に漏らす趣味があったなんてなぁ」
「私、そんな趣味なんてありません!」
「おっ? そーか? それじゃあ試して見ようか。
君はさっき出し切ったばかりだし、もう今の時間はトイレになんか行かなくていーよな?」
齋藤は芳枝から亜希のことを聞いていたのだった。

「どうだい、みんな。瀬野を試してみようじゃないか」

受験のストレスで一杯だった生徒達はみんな同意した。
そして日頃から亜希を妬んでいた佐野美香は
少しずつ尿意をもよおし、
顔色が青くなってきている亜希を横目で見ながらこう言った。

「瀬野さんを脱がしましょうよ」
その言葉が発っせられると同時に男子が飛び掛かった。
そしてとうとう裸になったときに亜希にローターが埋め込まれていることが分かった。

「こいつローターなんか入れてるぜぇ」
「やばー。亜希変な趣味ありすぎー」
とその時芳枝から預かっていたリモコンで齋藤がローターの電源を入れたのだった。
「はぁぁぁああっ!」
亜希は○○○をもらしながら、
気持ちよさのあまり喘ぎ腰を振りまくった。

「はぁっはぁぁっ、気持ちィ?もっとぉ! あぁん! 掻き混ぜて、もっとくちゅくちゅ音だして! 写真に撮って」
みずからマタを広げる淫乱な亜希。
カシャカシャとみんなは写真を撮る。

「はぁん、焦らして! 私をもっと淫乱にしてェ」
こうして亜希は堕ちていったのであった。
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