Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
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ゅみ「お、お兄ちゃん?…」
ビックリした瞳で元晴を見つめた。
元晴「本当は兄妹でしちゃいけない事なんだ…それをゅみはしちゃったんだよ?お母さん達に知られたらすんごい怒られる事なんだ…これからする事も絶対に内緒だからね?」
と更に念を押した。ゅみは少し怖くなっていた。
元晴「でもゅみの事が好きだから…黙っててあげるよ♪」
ゅみ「お兄ちゃん♪嬉しい♪」
元晴「今度はゅみを気持ち良くしてあげるから、言う事を聞くんだよ?」
ゅみは頷き観念したかの様に元晴に身を委ねた。
byじろ
ゅみ「そ……そぅなの??しちゃぃけなぃんだ。」とゅみゎ、心の中で思っていた。
元晴「これからなにをすると思う??ゅみ」
ゅみゎ、
ゅみ「ぇ??ぇとぇと、分かるんだけど言葉が出てこないょぉ」
と言い
ゅみ「お兄ちゃんなんだっけ????」
と元晴に尋ねた。
byメグミ
そんな押し問答をしてる内にゅみは下着姿になっていた。
経験のない元晴はエッチビデオで見た事をゅみにしてみる事にした。
元晴「ゅみ、ベッドに横になって」
素直にゅみはベッドに仰向けで寝た。
元晴「ゅみはオナニーした事あるのかい?正直に答えるんだよ?」
byじろ
ゅみゎ、素直に
ゅみ「ぅ…ぅん。したことあるょ……」
と元晴に告げた。すると元晴は
元晴「ゃっぱりな。ゅみゎ、Hだからあると思ったよ。ククク…」
と鼻で笑った。
ゅみ「お兄ちゃん?笑わないでょぉ。ゅみ、恥ずかしくなっちゃぅょ」
と元晴に言った。
元晴「それにしてもゅみの体はキレイだなぁ♪」
と元晴ゎ、言った。
byメグミ
ゅみは恥ずかしくなり両手で顔を隠した。
元晴「ゅみは誰を想ってオナニーしてるんだい?」
更に辱めるかの様に元晴は言った。
ゅみ「…言えないよ?…」
ゅみはイヤイヤをする様に首を振った。
元晴「ちゃんと言わないとお母さん達に言うよ?ゅみはエッチな事をしてるって!」
そう元晴は脅す様に言うと、ゅみは観念したのか口を開いた。
byじろ
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