Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
じろ


8ページ目

ゅみ「お兄ちゃん??これなぁに??」
と言い亀頭から出ている精液を触った。
ゅみ「お兄ちゃんこれクチュクチュ言ってるよ??」
元晴「ぁ…ぁ……ゅみ…も、もぅ…出ちゃうょ……」
と言って目をつぶって顔を枕に沈めた。
byメグミ

元晴は限界に達していた。もう、どうにでもなれと腹をくくっていた。
ゅみ「さっき舐めた時、ちょっと苦かったけど美味しかったよ♪もっと舐めて良いよね?」
ゅみは元晴の返事も待たずにピクンピクン脈打つ元晴の物にグチャグチャの手を添え、垂れた精液を下から舐め上げた。
元晴「あぁ?…ゅ、ゅみ?…だ、駄目だ…」
元晴の体に電気が走った。
ゅみはピチャピチャ音を立てアイスクリームを舐めるかの様に裏筋から亀頭までを舐め上げ、精液の出口を軽く吸った瞬間
元晴「あっ…あっ…いっ…逝くっ…あっ…あぁ??……」
元晴の物は渾身の力を込めて精液を放ってしまった。
byじろ

ゅみ「ん……。プハァ…お、お兄ちゃん…ゴクン」
ゅみゎ、元晴を呼んだ後に全部飲んでしまった。
ゅみ「お兄ちゃん…苦いけど、これが…お兄ちゃんの……精子が入ってる液なんだよね」
と言った。
元晴「ゴ、ゴメンゅみ……ゅみが舐めてるトコがあまりにも気持ちょくて……我満できなかった…」
と元晴ゎ言った。
byメグミ

元晴の物は鼓動と同じタイミングでピクン…ピクン…と脈を打ち、顔からは解放感が溢れていた。
ゅみ「ピクンピクンしてるね♪」
不思議そうにゅみは見ていた。
元晴「今のが精子なんだよ♪初めてなのに、ゅみはちゃんと飲めたんだね♪偉い偉い!」
と、ゅみの頭を撫でてあげていた。もう元晴の頭の中から理性と言う言葉は吹っ飛んでいた。
元晴「もっと色々な事を教えてあげるよ♪」
ゅみは頷き微笑んだ。
byじろ

ゅみ「ぇへへ……お兄ちゃんのだから…飲んだんだもん♪」
と自慢そぅに言う。
元晴「ゅみゎ、今度なにを教えて欲しいのかなぁ??」
と元晴ゎ、近寄って服を脱がせ始めた。
byメグミ
←前 次→
最新
採点
戻る トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp