Hなお兄ちゃんの物語
Hなお兄ちゃんの物語
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元晴ゎすでに限界だったが、そこを堪えて
元晴「ぢゃ、…ホントに……俺の言…うことを聞…いてくれ……るんだな??」
元晴ゎ、もぅダメだった。辛いことにょり自然に涙が落ちていった。ゅみゎ、その表情を見ていた。
byメグミ
元晴は心と体の葛藤の狭間で射精を我満し、悔し涙か嬉し涙かわからない涙が自然に流れ出ていた。
はち切れんばかりに大きく真っ赤に腫れ上がった亀頭は我慢汁で妖しい光を放っていた。
ゅみ「ねぇ?お兄ちゃん?どっか痛いの?」
言ってる事とは裏腹にクチュクチュ音を立てながら手は上下に動かしていた。
元晴「だ、大丈夫…だよ…」
退け反りながら答えていた。
このままではマズイと思い、元晴はゅみの口の中に思いのタケを吐き出そうと賭けに出た。
元晴「ゅ、ゅみ…おちん◯んって…んっ…どんな味がするのか…な、舐めてごらんよ…言う事を…聞く約束だろ?」
そう言われると、ゅみは手の動きを止め恥ずかしそうに頷いた。
byじろ
ゅみ「ぅ……ぅん」
とぃぃ口を開けた。
ゅみ「パクッ。お兄ちゃんこれでぃぃの???」
とぃぃ言われてもいないのにゅみゎ、元晴のを舐め始めた。
byメグミ
ゅみは小さな口いっぱいに頑張って亀頭を含んでみた。
元晴「あっ…ゅ…ゅみ…そんな…こと…」
ゅみは舌のやり場に困り口の中で舌を動かしていた。
元晴「ちょ…ちょっと待った…はぁはぁ?そ…そんなことしちゃ…」
元晴はあまりの気持ち良さに両手で目を覆っていた。
ゅみはふと口を放し元晴の顔を覗き込んだ。
ゅみ「どうしたの?お兄ちゃん?」
元晴の物からドロっとひとしずく、精液が漏れていた。
byじろ
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